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文氏が女性の胸を揉んだ70年代~性依存症分析素材/5-13

「セックス依存症の後始末・考察いろいろ/5-12」からの続き



   文氏が女性の胸を揉んだ 70年代~
       80年代~ さらなる性依存症 分析素材




   龍明小説5-13


文鮮明はセックス依存症ではないかという捉え方は、文教祖の人間性や行動を知り理解する上で、とても有効な1つの視点だと思いました。

セックス依存症(強迫的性行動症)等で異常性行為をする目的の多くは、単に性欲解消ではなく、自尊心の回復、支配欲・所有欲・男尊女卑などが背後にあるということで、当たっているのではと思いました。

自尊心、支配欲、性欲などの一つ一つは、どこにでもあり、誰にでもあるものですが、性行為でそれらを満たそうという強迫的な衝動といいますか、うまく言えませんが、龍明氏が回復すべき自尊心は、“性で女性を復帰する人類の頂点に立つ再臨のメシア” であり、自分にその使命を委託する独特の神(偶像神)への強烈な信仰という特徴もあわせ持っています。

参考:神々の黄昏さんのコメント
「文龍明氏の女性関係について」
http://anzais.blog.fc2.com/blog-entry-159.html#comment404


血分けをする神霊グループはいくつかあったわけで、たとえばイスラエル修道院の金百文師などは、インフォームドコンセントがしっかりしていたようで、それが社会問題化したとはきいたことがありません。

龍明の場合は、数が多すぎ、やり口も杜撰、金銭要求も激しく、その程度が深刻すぎて放置しておけないと、多くの人が疑義を呈したのです。


自身がセックス依存症と診断され、治療の過程をアニメ化した漫画家さんが、心療内科を受診したきっかけは、他の女性との関係に怒った同棲恋人からハンマーで殴りかかるほどの凄まじい暴力を受けたことだったといいますが、
文龍明さんも同じようにサンキル夫人から尋常でない暴力を受けました。

ゴム靴底による連続ビンタや糞尿撒き、殴り引っ掻きその他ですね。何回か記事にしました。
投獄も複数回されましたが、こいつ強運で、うまく逃れ出てしまい、受診には至りませんでした。


先回の記事では、1955年に2人の若い女性がほぼ同時に龍明の子を産んでいる疑惑について扱いましたが、
60年代はとみてみると、1965年から66年にかけての短期間に、以下のように2人の女性が3人を産んでいることが公表されています。

1965年8月14日 鶴子夫人が仁進を出産(ソウル)
1966年1月28日 愛人が隠し子文サムエルを出産(アメリカ)
1966年12月4日 鶴子夫人が興進を出産(ソウル)

そして67年には、あの神の日制定のための6人儀式というものがありました。
「ショックです 閲覧注意 神の日の制定」

その「6マリア×3回=連続18回性儀式」について、「男として快楽ではあり得ない」という主旨のコメントが2名の男性からありました、具体的には痛みになってくると。 単なる性欲解消やエロ志向では説明がつかないわけです。


では70年代はどうだったでしょうか。
アメリカというお国柄もあるのか、微妙な問題が出ています。
「お父様が女性の胸を揉みましたー」
この信仰的な祝福家庭の兄弟の証は、家庭連合公式のサイトに載っているものです。
http://www.tparents.org/library/unification/talks/kinney/Kinney-Breasts.htm
「お父様の間違い」 Father's Mistakes

by ジョー・キニー   1999年9月7日

1970年代後半のある時、朴(ポーヒ)先生が、「お父様の公式アナウンスがあります」と言った。

お父様はとても詳しく説明し始めた。
彼は眠っていて、おそらくお母様だと思われる女性が自分にマッサージを施していた。
お母様だと思い込んで、彼はその女性の胸をマッサージし始めた。

眠けで朦朧とした状態から抜け出て、すぐに女性に謝った。
それから彼は、女性とその夫とお母様を食堂に呼び出し、3人に正式に謝罪した。

ベルべディアで全ての教会員を集めて公式謝罪したことは、讒訴を取り除く更なる条件だった。

私はベルべディアで、何百回もお父様のスピーチに出席したが、この回は独特だった。
どんな誇大宣伝もなく、メンバーを煽り立てるやったるぜ精神も消え失せていた。
それは全く率直で、事実で成り立っていた。パンチはなかった。

私は、お父様が我々のほとんどが理解しない、しかし、間違いでない多くのことを成したと信じています。
彼は実に勇気を持っており、本当に天の法則によって間違いを認めることを強いられるのです。
そのことは私の直接の経験から明らかです。

https://howwelldoyouknowyourmoon.tumblr.com/post/53903275751/father-massaged-the-womans-breasts
「お父様は女性の胸をマッサージしました」
 


次は、文氏の謝罪内容に疑義を呈する兄弟のコメントの翻訳です。


「お父様は女性の胸をマッサージしました」への返答として:

第一に、文師が眠っている部屋へ、女性がひとりで入って行き、彼を起こしてまず許可を得ることもせずに、マッサージをし始めたことを我々は信じないといけないのか?

本当なのか? 文家の邸宅ではそんなやり方が普通なのか?

第二に、女性が妻でないことが判別できないほど朦朧とした眠りの中で、もし彼が手をのばして女性の胸をマッサージしたというなら、彼は仰向けで寝ていたはずだ、そうでしょう?

それならこの女性が、許可もなくマッサージしていたのは、彼の正面のどこの部分だったか?
それはあり得ないことがわかるでしょう。

文氏が眠っている部屋にマッサーッジ師がただ入っていき、彼を起こし日課のマッサージの承諾を得ることなしに、そのまま体の前面のどこかを揉みはじめるなんてことは決して起こり得ない。

これが、妻韓鶴子を裏切って浮気することを含んだルーズな性遍歴を持った男、文鮮明氏が皆に伝えた話なら、あなたはすべてのことを疑いたく思うかもしれない。

女性をそそのかして摂理的セックスに誘い込む経歴があるRevムーンのような人は、この女はどこまでやらせてくれるのかチェックしていて、彼が胸を触ったことを女性が騒ぎ立て始めると、メシアのイメージを守るため、眠っていて何をしたか分からなかったという話をでっちあげた、そんなところではないのか?

https://howwelldoyouknowyourmoon.tumblr.com/post/54315035786/response-to-father-massaged-the-womans-breast
 


いよいよ80年代です。
文氏、また揉みましたー(゚д゚)
「1980年代に文さんは女性の胸を揉みました」

あるアメリカ人の祝福家庭の妻がこの話をした。


「マジソン・スクエア・ガーデンでの結婚式の1週間前のこと、文氏がイーストガーデンの大邸宅で、12時間のスピーチ・マラソンなるものを始めた時、私たちは2人とも文氏の前に座っていました。

数年前、ベルべディアで文氏が、お母様と間違えて女性の胸をマッサージしたと告白謝罪した時も、夫と私は朝早くからそこに座っていました。
私たちは皆、騙されやすい、瞳の中に星をちりばめた子供で、ショックを受けても自分たちのアイドルに向かって笑い、氏の謙虚な正直さを愛しました。
彼は純粋な心を持っているので、女性を性的な征服の対象とは看做すことはないと私たちに語りました……


レーガン選挙後の仕事場に彼がサプライズ訪問した時から、彼は私を知っていました。
そこで彼は私の髪の毛をもてあそんで、突然私のジャケットを強く引っ張り、鼻と鼻が触れるまで私を近くに引き寄せました。

おそらくそのことがあったので、彼は次のことがやりやすいと感じたのでしょう。
電光石火のように突然、手を伸ばし、私の右の胸を掌で掴みました。
そして果物の熟し具合を調べるように揉み絞りしました。

私は時が凍り付いたように感じ、たくさんの考えが心を行き交ったのを覚えています。
最終的に、私は、彼は再び、ひょうきんなことをしているだけなのだと考えました。
彼には良いユーモアのセンスがあることを知っていたし、なんてジョークなの、と思ったのです。
(何人かの)驚いた顔や飛び出した目を見て、私は笑いました。

彼は、近くに座っている私の夫に目を向けて、
「彼女は最初に私が所有する」と英語で言いました。
("She belongs to me first")

通訳の朴ポーヒが、「もしそれがいやなら、あなたは部屋を出て行くことができます」と言う間、彼は夫を鋭く見ていました。
夫は「大丈夫です、お父様」とか何とか、そんな意味のことを言いました。

私は長年にわたって、それが何だったのか分からず、その意味を理解したいと思っていました。
現在、私は分かります。
ナンスク・ホンやアニー・チェ(朴サムエルの母)のような勇気ある女性のおかげで、真相の鍵が開きました。」

https://howwelldoyouknowyourmoon.tumblr.com/post/159048881253/moon-flirted-with-many-girls-and-women-for-most-of  下部 
Moon massaged womens’ breasts in the 1980s
 


選挙運動中に運動員の女性にセクハラしたとなると、横山ノック府知事を思い出しますが、ノック化して、もうみ言葉は関係ないのかなあと思いきや、夫に「お前の妻はまず俺に属するのだ」He said to one husband about his wife, “She belongs to me first.”

これは初期からの思想です。再臨主が「人類始祖の堕落」を元返す「人妻の摂理」の根拠とされる考え方です。
ちゃぬの裏韓国日記には同じ意味の韓国語のみ言葉(日本語訳)がたくさん載っています。

高齢になっても「み言葉」は健在でしたが、こんなことをふらふらやってしまう文氏って、やっぱり‥‥ (゚д゚)




≪参考資料/サイト≫
https://howwelldoyouknowyourmoon.tumblr.com/post/53903275751/father-massaged-the-womans-breasts

https://howwelldoyouknowyourmoon.tumblr.com/post/54315035786/response-to-father-massaged-the-womans-breast

https://howwelldoyouknowyourmoon.tumblr.com/post/159048881253/moon-flirted-with-many-girls-and-women-for-most-of

「性欲の暴走」ではない 知っておきたい“セックス依存症”の実態
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a626d11bd0da0cfc1c26219c31753442a3fe33f

渡部の不倫騒動で注目の“セックス依存症”、経験した漫画家が警鐘「偏見でなく正しい知識を」
https://news.yahoo.co.jp/articles/16524e40327a467330778cc3f9c8c7e68e411080

《多目的トイレで不倫》依存症専門家が指摘する「旺盛な性欲」と「セックス依存症」の分かれ目
https://news.yahoo.co.jp/articles/e23c0a44c13f57f4ead0ffe13797d9527781853f?page=1

漫画「セックス依存症になりました」30話まで無料
https://sp.comics.mecha.cc/books/130968




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コメント

性依存症?
文鮮明は、セックスに対してまったく「罪悪感」は感じていないと思います。

依存症というより、「根っからのスキモノ」って感じ?大人になっても母親の乳房を吸っていたようですし、異常な性的思考がある。
脳内に異常があるので、6×3は普通の人が考えてるようなことではなく、スキモノなので何でもないことだったと考えることもできます。
脳内が異常だから「依存症」って付けるのが妥当なのかもしれませんが、立場を利用して益々図に乗った文鮮明ってことでしょう。

微妙ですが、
昔、養護施設の仕事を家族に持つ人からの話で、
大人になっても低年齢の子供の知能しかない大人には性の方法を教えてはいけない(知ってはいけない)ということを聞いたことがあります。
どうしてか?時も場所も弁えずひとりではじめるそうなのです。

文鮮明って、ある意味一部分これに近いのかもしれない・・・。
まあなぁ。
ナツミカンに一票。
血分け教義の影響
 今まで書かれた暗在さんの小説には丁得恩という宗教家やイスラエル修道院の金百文牧師が登場し、彼らが行った‘血分け’儀式についても詳しく書かれていますが、それを参考にすると文龍明氏の過剰な性行為が‘血分け’教義に基づくものでないというのがよりはっきりします。
 人の「信仰」は飽くまで‘信じている’だけに過ぎず、その人間の人格や道徳性と同一のものではありませんが、‘血分け’に関しても同様のことが言えます。
 暗在さんの小説によれば、金百文牧師などはその‘血分け’儀式を特別に神聖なものと考え、肉欲に支配されぬように行ったようですが、文氏の女性関係にはそのような神聖さがなく、その数多くの女性関係は明らかに肉欲に支配された教義無視のものです。
 文教祖を妄信する人達は自分の宗教依存を正当化するため、その文氏の過剰な女性関係を‘血分け’教義即ち血統転換思想と結びつけて考えますが、純粋に理論的に考えてもその文氏の行為は矛盾しており、教義の上で必要のないセックスを度々繰り返しています。
 信仰は教義を忠実に実践していてこそ意味があるものであり、教義から外れた行為を後付けの理屈で正当化する信仰などは所謂妄信であり、「信仰」に値しません。

 ただ、宗教教義として考えた場合でも‘血分け’教義、血統転換教義には大きな問題があり、文氏が行った数多くの女性との性行為は明らかにセックス依存症によるものですが、そのセックス依存症を重症化させたのが血統転換思想であるとも言えます。
 血統転換思想に含まれる「メシア」としての自尊心、支配意識がより一層セックス依存症を重症化させたのは間違いありません。
 
セックス依存というのなら
教祖がセックス依存症というなら、初期の人間たちもすべてセックス依存症でしょう。
セックスの伝達で救われるって教義だったわけですからね。

なのに、日本のビデオセンター教育時代や3日修、7日修などでは、アダムエバの罪は位置を離れた性関係ということで、完全に性的思考は悪とばかりに教育していたわけです。

セックス依存症組織が、組織拡大のために教義を変えながら人間を釣り上げて行った。

もう~お笑いですよ。
信者の中には、「この教義(純潔教育)は間違っていない・・・」なんて信じこんでる。
信者に真実の教祖の姿は早急に証しするべきだし、初期のセックス依存症?つながりや日本人の某夫人や某夫人は教祖とセックスで関係をお持ちになり・・・他にも・・・六マリアとは円形セックス儀式6×3をして勝利したってことだったのですよぉ~って伝えたらいい。

数十年足らずの宗教が真実を伝えていないのに、人類誕生時のあれやこれを語るなんて妄想そのもの、アダムエバのことを語る前に教祖の真実を伝えるべきです。
純潔じゃなくて淫乱セックス依存症教育の宗教だったなんてぇ~オドロキやイカリより、今じゃ~爆笑もんです。
Re:血分け教義の影響
追加お知らせを兼ねて、
記事の末尾に追加した部分から:
「選挙運動中に運動員の女性にセクハラしたとなると、横山ノック府知事を思い出しますが、ノック化して、もうみ言葉は関係ないのかなあと思いきや、夫に「お前の妻はまず俺に属するのだ」He said to one husband about his wife, “She belongs to me first.”
 これは初期からの思想です。再臨主が「人類始祖の堕落」を元返す「人妻の摂理」の根拠とされる考え方です。
 高齢になっても「み言葉」は健在でしたが、こんなことをふらふらやってしまう文氏って、やっぱり‥‥ (゚д゚)」


と書いたように、
文氏の血分け行為(性行為)には必ず、理屈「み言葉」血統転換理論の欠片が付いているという認識で、龍明小説を書きはじめました。

しかし性行為に理論・思想が付いているのは事実としても、
①その教義を信じ、血統転換理論に基づいて、性行為を行なっている
②教義に外れた性行為を正当化するため血統転換理論のカケラを後付けしている
の2通りの場合がありますね。

文教祖は、ナンスク本出版後の釈明集会の時も、具体的なことは何も言わず、「私は神の前に自分の生殖器をミスユーズしたことは一度たりともありまっせん。皆さん、これだけは信じてください」で終わったらしいですが。
misuse 【名】悪用、誤用、乱用 【他動】 〔物事を〕誤用する、悪用する、乱用する


文教祖は①か、②か?ですが、
初期の頃に①の時期があったのかどうか、はっきりはしませんが、一番血分けが活発な50年代などは②でしょうね。それ以降も。

小説的にはもうじき、血分けに大きなブレーキがかかるので、血分けの件もほぼこれで終わり、(車と血分けは急には止まれないですが)少なくてもピークは過ぎていくので、神々の黄昏さんのように、文鮮明と女性関係、血分け教義の影響など、総括するによい時期だと思います。
とても参考になりました。

あまりにも多い文教祖の女性関係の様相は、強迫的なもののあるセックス依存症っぽいですね。
メシアによる血分け理論が、それをこじらせているようですね。

Re:セックス依存というのなら
ナツミカンさん、
米さんに、いっぴょう 貰ってよかったね。
米1俵はありがたいのう、助かるのう。
(オバンギャグ)


>教祖がセックス依存症というなら、初期の人間たちもすべてセックス依存症でしょう。
セックスの伝達で救われるって教義だったわけですからね。

初期の信者は、チェーンのようにただ伝達していくだけなら、1人当たりの相手の数はそう多くないでしょう。
文教祖のマネをする幹部がいたとしても、文教祖と相手の数を比べたら、比べものにならないのでは?
マネ幹部は自然の欲望のままに。
文教祖はそれをこえて、なにか強迫的なものがあったとすると腑に落ちるところがある。
まさしく強迫的性行動症。俗名セックス依存症です。
「原因と責任を混同しないでください」
文教祖がセックス依存症という病気だから、大目にみようとか、やったことの責任を問えない、と言おうとしているわけではありません。

件の漫画「セックス依存症になりました」の2話でも、病院の先生が「原因と責任を混同しないでください」と言っていますが、
原因にセックス依存症があってもなくても、やったことは同じで、相手に害を与えたなら償わなくてはならないでしょう。
バアル神
文氏の信仰していた神は、もとをたどれば、異教のバアルなのかもしれないと思っています。

バアルに仕える祭儀の方法は、刺激的なもので、民はバアルを目覚めさせるためには、集団で性的行為を繰り広げたそうです。

聖書の神、創造主に信仰を捧げていたと思ったら、実は、悪神だったということでしょうか。

統一教会草創期には、霊通する人が側近にいて、儀式を霊界からの啓示で行っていたそうですが、光の天使を装った悪霊のなすがままだった。
繰り返すセックス依存とも思える行為は、まさしく悪霊現象だったのではないでしょうか。

バアル神話は、旧約時代カナンからその後東洋で広がり、インドで汚らわしい性文化を生み出します。またギリシャ神話、ローマ神話の女神はバアルに仕える神官だそうです。鶴子さんを彷彿とさせます。
「人妻の摂理」について
>これは初期からの思想です。再臨主が「人類始祖の堕落」を元返す「人妻の摂理」の根拠とされる考え方です。


 文教祖を再臨のメシアと盲信する人達は上のような「復帰摂理」を疑問も持たずにただ信じていますが、そのような統一原理と矛盾したことを平気で言うこと自体が文教祖のいかがわしさを証明しています。
 原理講論をしっかり読めば誰でもわかることですが、「人間の堕落」とは「成長期間の未完成期において性的関係をもった」ことというのが統一原理としての考え方であり、「堕落」とは結果としての夫婦関係を意味しているのではなく、その時期を間違った性行為を指した言葉なのです。
 そして原理講論に書かれた創世記の解釈においても、天使長ルーシェルがエバと夫婦関係に至ったというような捉え方はしておらず、エバは霊的な性関係を結んで罪を犯したことに気付き、アダムを誘惑した、となっているのです。
 つまり、原理講論に従って考えれば「人妻の摂理」などという発想が生まれて来ようはずがなく、それは統一原理とはまったくかけ離れた考え方なのです。
 文教祖の「み言葉」は原理講論との食い違いが目立ちますが、「人妻の摂理」などはその典型と言えます。
 「人妻の摂理」は統一原理と矛盾しているのみでなく、聖書の解釈としてもあり得ないものですが、それをさも宗教の奥義の如く語る文教祖は限りなく詐欺師に近い人物と言えます。
 文教祖の信仰が心象的偶像崇拝の信仰であるのは間違いありませんが、偶像崇拝宗教家と詐欺師はかなりの部分で重なるようです。
 
準強姦魔
「理想相対に会いたくありませんか」ってことで、ズボン三枚はいてた女性を、妊娠させ、その後は国交のない日本送りにしたり、女性との間に子供が生まれれば、側近(金オンピル氏)の実子としたり、サムエル氏も朴氏の実子となっていたわけだし、多くの女性たちが、文鮮明の口車に乗って性関係を持った。
準強姦魔そのものなのに、性依存症なんて言わないでほしいとも思いますよ。

日本人の有名な某婦人たち、あなた方は文鮮明に準強姦されたってことじゃないでしょうかね。

今の私から見えるところは、「準」強姦魔文鮮明。
人妻とは、セックスの最中の現行犯で興南刑務所送りになった。その前にも何度も逮捕されてるのに、龍明はまったく反省もなし、女たちをむさぼりその資産を奪い去った。

日本では、日本人を家畜化するため教義を変え金・女をむさぼった。有名なおふたりたちの他にも準強姦魔の文鮮明の餌食になった信者がいるようです。

犯罪者・準強姦魔の文鮮明が性依存症?そんな「症」で解明しようなんて無理ムリな「極悪性犯罪者」なのです。


淫乱強欲犯罪者文鮮明のリアルは暴露されているのに、お笑いよねぇ~。
信者が文鮮明のリアル知っても「おと~さま~」「マンセ~」なんて叫ぶのなら大爆笑だわさ。
詐称組織は静かに・しずかに、ぶっ潰れてほしい。
地元で親孝行で通って来てて、組織の結婚したってのが知れ渡ってる立場からすれば「静かに消え失せろ!」消えていただくことを願う。

雲隠れできる人たちはいいかもしれないけど、離れている信者を未だに蹂躙する悪辣宗教この世にあってはならない組織です。

原理・・・パクリ
儀式・・・様々他宗教からのパクリ、淫乱は増幅して拡大
地上天国・・・妄想
天上天国・・・妄想
解怨・・・430代?解怨詐欺
真の家庭・・・多くが離再婚家庭、見習ってはいけない家族
祝福(結婚)・・・家畜(信者)の結婚
養子縁組・・・一番最初はフンジンの偽物Bフンジン(教祖が操る)向かい合った人に腹の子を与え受けする恐怖の儀式
・・・・・・・
このカルト「ミッドサマー」よりオカルトだよ。

「壊れた作家の独り言」

ああ、もうダメだねえ、文龍明は。
ここまで言われちゃねえ。

あら、あーた、アテクシの小説の主人公を、バアルだとおっしゃいましたわね、アテクシの主人公を、バアルと‥‥(デヴィ夫人の口調で)


>ただ、宗教教義として考えた場合でも‘血分け’教義、血統転換教義には大きな問題があり、

血分け教義も人妻の摂理も全否定された。


男神/戦闘神のエホバが席巻してくる以前の中東の古代世界は、長らく女神中心の世界で、血分け教義に類似したものがあり、人間精神にも深く影響を与えている文化遺産だと捉えたいですが。無理か。
異教バアルなども、新参者エホバ神から見た狭く偏った見方であり。‥‥無理か。

残念です(わらい
悔しいです(わらい
「丁得恩は永遠です」というお札があったら、記念に買いたいです。
「金百文は永遠です!」というステッカーがあったら、記念に買って貼りたい所がいくつかあります(わらい


何にしても、もう随分前から、龍明小説としての形態は破綻しているのです。(貴重ないい勉強になりました)
40年代平壌時代あたりまでなら、規模も小さく人物も少ないので何とか小説らしくなりましたが、その後は無理でして、(バアルだし)、ノンフィクション的エッセイ、エッセイ的ノンフィクション、そんな感じでいいから、これからもしばらく続けようと思っています。

小説が書きたければ、別に小説らしいテーマを探して合ったものを創作すべきだろうと思います。
青春小説が書けなかった残念な老人の幻冬小説、になりますかね。


まっちさん、
神々の黄昏さん、
コメントありがとうございました。 
面白かったです。   

   

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