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親より弟子?真相深掘り/4-5

「フンナム脱出リアルバージョン(ツッコミ入り)/4-4」 からの続き


       親より弟子?
           真相深掘り


 


   龍明小説4-5 
         (エッセイ風)



龍明と道連れの弟子 文正彬は、10日かかって平壌に着き、まず叔母の家に行ってみた。

叔母が言うには、いとこの何人かはすでに南へ避難したが、龍明の家族はまだ北の生家に留まっている。
彼らは先祖の土地を離れたくないし、戦争が終わればなんとかなるだろうと希望をつないでいるという。

そこからほんの3日も歩けば、実家に辿り着くのだが、龍明は帰省しないで、かつての信者たちを探すことにした。

その選択には痛みを伴う結果がついてくることになった。

6週間後、中共人民軍が北朝鮮に押し寄せ、国連軍を南方に追い返し始めた時、彼は南へ移動する避難民の列に加わった。
それ以来再び両親や兄に会うことはなかったのだ。


そのことに関して、
『文先生は故郷の父母に会いに行きたい熱情を犠牲にしてまで、平壌の弟子たちを気にかけてくださった。これだけでも文先生がメシアであることの証である』
という論調があるが、はたしてそうだろうか。


龍明の父親は無口な人だったらしいが、母親は息子にも負けないほど癇が強く強情で、感情の表現も激しかったらしい。

お花畑の中の美しく理想的な親子愛を夢想する前に、たとえば母親がフンナム収容所に面会に来た時のことを深掘りすれば、すでに親子の間に多くの因果関係が積み重なっているのがわかるだろう。
おなじみの、 
Sun Myung Moon,The Early Years, 1920-53 By Michael Breen 「Chapter 7 Death Camp」
より翻訳(青字) 深掘り(黒太字

龍明の母親は米粉を携え、はるばるフンナムまで面会に来て、彼にこう哀願した。
「おまえ、刑期が明けたら、もう伝道や説教はやめて、
 家族のことを考えなければいけないよ。
 問題を起こすのはやめにして、家に帰って来るんだよ、ね?」

「ここから出たら、神の御旨を継続しなければならない。
 私にはやるべき使命があるんです」

「だけどおまえ、問題を起こすばかりじゃないか。
 家のみんなはおまえに戻って来てほしいんだよ」
 母親は涙を流した。

「そうやって泣くのなら、母さんはもう二度とここへは来ないでくれ」
彼は母親が持ってきた衣類と米粉を手に取ると、目の前で、それらを他の囚人たちに分け与えてしまった。



死の収容所の中で、神のため、他の囚人たちのためと意識を集中し、それによってなんとか自己の尊厳を保ち生き残ろうとしていた彼にとって、こういうことを言う母親の訪問は、一番イヤな試練だということは分かる。
強硬な立てこもり犯に対して、警察が犯人の実母を連れてきて涙の投降説得をさせるようなものだろう。

 

母親は村に帰り、地面を拳でたたきながら泣いた。
「なぜ息子は私にこんなにも苦痛を与えるのか? 
 あの子は食べ物を全部ばらまいてしまった。
 もう二度と会いになんか行くものか」

が、次の月になると、彼女は、蜂蜜や豆腐、餅や果物を用意し始める。

「今度こそ、あの子はこれを全部自分で食べるだろうさ」
彼女は家族にこう言って、列車に乗った。

再び、息子は母の目の前で、それらを人へあげてしまった。



息子も息子で、そんなに嫌なら面会を受け付けないこともできるのに、母の目の前で差し入れ品を囚人仲間に分け与えることで、母親の胸をえぐると同時に、仲間内のポイント稼ぎに利用するのだから、決して損はない。大したものだ(皮肉。


彼女は家に帰り、激しい怒りで泣きながら、押し殺した声でつぶやいた。
「全部おまえのために作ったのに。
 おまえはそれを全部人にやってしまった」
 彼女は一週間の間怒っていた。

秋になり、母は息子のために靴下と防寒着を作ったが、彼はそれも投げ与えてしまい、母は家に帰って泣いた。

一度は、フンナムから帰る途中、平壌の信者・玉世賢の家に3週間滞在して、
「あの子が出所したら、私はもう二度と家から出さないつもりだよ」
と言った。



これは明らかにアレですアレ、事件ですよ、家庭問題ありです。

子供の頃、叔父の畑から、まくわうりを大規模に盗み出しなどし、何度も母を泣かせた。
母は彼に心を入れ替えさせようと、謝るまで何時間も棒で折檻し、ついに彼は失神したままになった。

息子が死んでしまった、と両親が遺体の前でオイオイ泣いていると、
「母さんが間違っているんだから、泣くようになるのは当然です」
と言いながら、彼が目を開け、起き上がってきたという、憎たらしくも恐ろしいピソードがある。

まあとにかく、そこまでする激しい母親でもあることから、ここで帰省したら、今で言う拉致監禁・保護説得のような危険性があると、当然彼は感じていただろう。



玉夫人は、龍明の教えや使命を母親に説明した。
母親は玉の言うことに何も口を挟まなかったが、とても理解したようには見えなかった。


黙殺か。母親はカシコイ。ゲンリに対して適切な戦法だ。(深掘りおわり)


拉致監禁云々は穿ち過ぎだとしても、フンナムの面会室でこんな経緯があったなら、謝らずに帰省することは、控えめに言っても非常に気まずいことだったろう。


わざわざ自分を否定してくるどんくさい故郷に帰るより、自分の妄想を思いっきり共有できる弟子、自分を神のように崇めてくれる弟子を少しでもかき集めるほうに気が向いたのではないですかぁ、ということでした。

そういう弟子たちに共依存的心情があったのではと疑ってもいます。

文教祖の言っている神は、今では薄っぺらい観念に思えるから、妄想と表しました。
信者から見たらそうは思えないかもしれませんが、それを母親と対峙させてみても、残念ながら、やはりそれは薄っぺらい観念にしか思えません。

反対する(した)故郷の親への自分の気持ちや態度を、過去、現在、省みてみるといいかもしれません。





参考:
http://www.tongil.org/ucbooks/earlyyears/Chap07.htm 

http://www.tongil.org/ucbooks/earlyyears/Chap08.htm
など、その他多数





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コメント

記憶が弱い私が言うのも何ですが、
たしか、文青年は、20歳超えた以降でも、まだ母親の乳をまさぐり、吸っていたらしいですね。

そういう、親子の「共依存」は、なぜ成立していたのでしょうか?。

おそらくですが・・・
文青年以外の兄弟において、まともには育たなかった(上二人 姉と兄?が発狂?)ので、母親からすると子供達の幼少期より その危うい性向を龍明君以外の他の子供達に感じており、自ずと子への期待は せめてもの龍明君に集中し、過剰な愛情をかけたのではないではないでしょうか?。

私のこの弱い記憶に対し、資料の裏付けが有る事を期待します。

どなたか、うまく、点と線をつないでくださらないかなあ・・・
おたきさん、珍しく短い。
統三教会さん、コメントありがとうございます。

この時はもう龍明30歳だから、さすがに母や祖母の乳は吸えないな、つまらんなということで、帰省しなかったのか?とも半ジョークで考えましたが。

母は子供の中で龍明を一番頼りにしていた、と資料にありますね。本人申告ではありましょうが。
(「先生のお母様は、兄弟の中でも特に先生を信頼していました。また愛しておられました。」by金ウォンピル)

兄弟上2人は発狂、その後、大発作は治まって程々の小康状態かーー
その頃のことについて10年程前か、短編小説を書いたなあ、なつかしいなあ。
落ち着いたら、それもアップしておこうかな。


家族を拒否
もう来ないと思いましたが、ごめんなさい。
文鮮明は、精神疾患の多い兄弟姉妹の中で、唯一家族を将来養ってくれるだろう子供だったと思います。それが、ウザかったので、家を出た時点で家に帰って親や兄弟を養おうなんて気持ちはさらさら無かったと考えるほうが、辻褄があいます。女と金に溺れることを10代から知ってしまったであろう文鮮明は、親の将来なんて考えません。介護なんてのもまったく考えていなかったでしょう。
弟子を訪ねたのは、カモ探しの旅に出たということで、食いぶち探しだと考えられます。
それに、母親が刑務所に尋ねた話ですが、個人的には実母にはそんな余裕がなかったようにも思います。髪の毛入りの靴下を編んだ信者女性の関係との脚色じゃないかなぁ~?
三週間滞在?それも嘘っぽい。
そんな男だから、信者を家族から切り離して我欲のために組織で働かせるのなんて平気なのです。信者の親の心配なんてちぃ~っともしません。氏族メシヤ・環故郷も欲の為です。
一般の中に入れば、気づく人もいるでしょうが妄信している人は伝道と称してカモ探ししてくれる金づるとなりますから妄信信者だけ集えばいいし、離教、親に保護、面倒で使い物にならなくて、利用価値がなければ「捨てる」というのが文鮮明の根底かな。

髪の毛入り靴下二足も編んだ信者も捨てられました。


年齢行っても母のチチを吸っていたというのは、単なる異常者。
私は、記憶力が悪い。
すいません。

私は頭が悪いので、本当に記憶違いが多いです。皆さんからのチェックを、今後も必要としています。よろしく、お願いします。

文龍明青年が早稲田に留学したのは21歳だったんですね。てっきり、新卒の18歳からだと思っていました。

記憶違いで、今までにミスリードもあったかもしれません。大変 申し訳ありませんでした。

私の話は、修正してあげる気 満々でお読みください。笑

~~~~~

そこで、改めて龍明青年の年表を確認しました。そうすると、多くの解明すべきテーマが見つかり、今後の執筆の参考にしていただけるかな?と思いました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%9F%BA%E7%9D%A3%E6%95%99%E7%B5%B1%E4%B8%80%E7%A5%9E%E9%9C%8A%E5%8D%94%E4%BC%9A%E3%81%AE%E5%B9%B4%E8%A1%A8

❶ 文龍明赤ちゃんの兄弟として、上に長男と三人の姉、本人、そして 弟・妹が5人で、合計10人兄弟かな?。

日本総督府が朝鮮を改善するまで、衛生状態が悪く平均寿命が20歳ちょい、龍明赤ちゃん誕生の1920年でやっと少し伸びた程度でしょう、幼児が死ぬのが前提で、多産が民族存続の前提条件の時代でした。

おまけに、朝鮮社会では「嫁ぐ女性側」が卑屈にも、土産物を持参しての嫁入りする習俗でしょう?。女の子が生まれたら、その親は「アイゴー」と嘆いたはずです。文家は何歳差か知りませんが、長男がキチガイっぽいと親が自覚した段階で、次男を生む事は、家族にとって死活問題だった事でしょう。経済的に期待して、次男の龍明君は産んだはずです。

別に、長男が魔に奪われる事は、エジプトの時代からの「先物を悪魔が所有」ですから、文家に限った話ではありません。ですから、長男がキチガイだろうが、それは問題ではありません。

特筆すべき問題点は・・・

「姉の、次女まで発狂」 の事実です。

イタリアの大学の研究によると、同性愛者はあくまで、家族で一人だけ輩出されるのです。それも、三親等内が全て多産で、絶家しないように配慮された上で、使命者?の如く同性愛者が出るのです。

私がボランティア活動していた精神薄弱児童の施設でも、一家族に障害児はたいてい一人しか出ていません。それ以上だと、むしろ環境ホルモンとか、物理的な外的因子が関係します。

ですから、一家族に2名のキチガイは、アヌンナキによる人口削減ではなく、本人達のヒューマンエラーを疑うべきなのです。

朝鮮の事はイザベラバードでしか判らないので、日本の東北地方の証言で考察しますと、「縄文:堕落?」と思われてもおかしくない程に、性的倒錯の嵐でした。冬ごもりが長いので、やることがなく、神前で村人が処女を奪う儀式やら、兄弟相姦・村娘にオナニー公開する慣例・祭りの無礼講フリーセックス・・・、もう本当に、何でも有りだったのです。

例え、村祭りの高揚感で 不倫やレイプによる間違いの子が出来ようが、兄弟間での近親相姦特有の「額が無い子」が生まれようが、お寺さんの指導で、「神の子」扱いで、適当に分担して「○○家の子」として子育てしたのです。

こんな状況だから、飢饉の時には簡単に我が子のはずなのに、東京上野の女郎に売ってしまっていたのです。食いブチを減らし、借金も返済で、「神の子」売買は一挙両得でした。

これらの悪しき風習が 昭和50年代頃まで続き、80代の男性方が恥ずかしそうに、異口同音にTOKANA誌に証言しているようです。

テレビも無く、やることが無い時代だったから、冬の巣籠りに於いて、どうしても快楽的な性的倒錯が起きるのですね。ある意味、おおらかな「お楽しみ」でした。

こういう間違いが日本だけで起きたのではなく、当然 朝鮮社会ではもっとあったはずです。その事は、朝鮮民族の遺伝子が証明しています。朝鮮人の5人中2人にはキチガイ因子が含まれており、10人に一人が精神錯乱を発症しています。

つまり、

冬が長い北朝鮮の文家に於いて、他と同じ様に、龍明少年が姉三人を手籠めにした?、もしくは、姉の方から忌むものにされて、筆卸ろしされていたと視るべきなのです。

龍明少年は、7歳~13歳は書堂で就学した時期ではありますが、スイカ泥棒する程にモラルが崩壊しており、博打を覚えることに躊躇いは無く、当時の生活を 現在のモラル観で量る事はナンセンスですけども、実際問題 文家も他と同じく健全であったはずが無いのです。ひょっとすると、兄弟間の性的問題故に、上の次女が発狂した可能性もありますのでね。

おまけに、1936年 龍明君16歳時には、ソウルでの学生時代 ソウルの鍾路三街へ遊郭通いをしていました。今で言うならば、「学生の分際で風俗通いの 狂った青年が救世主を自称」 する様な話で、、、とてもじゃないけれど マトモな話ではないです。

こんな人物に高貴な魂が使命を託す訳がないのですが、が、が、そのイエスとて・・・ 私が分析した処、兄エンキの化身である可能性があり、神の代身(正義の人)とは言い難いです。何せ、ミトラの人生の100%生き写しで新約聖書が偽造されているのですから、信じる方が愚かです。

さらには、(うげー ですが)、その「本当の神」自身も、神から~ 魔界や天使や悪魔が派生していますので、そもそもの ターレスによる「万物流転」の概念の その更に動機、大元を考える必要があり、人類全体のパラダイムシフトが必要なのです。次元上昇の前に、全てをチャラにする必要があり、万物を流転させる天界の事情があり、無慈悲に行われているので、その間の犠牲を嘆いてもどうしようもなく、ひょっとするとその方が魂にも良いかもしれないのです。

例えば、ダムが決壊して中国人が6億人が亡くなれば、それらの魂は天の事情で整理されたので、無条件に転生出来ます。ところが、むしろ 生き残った邪悪な中国人達は、全員が泥棒状態でその後を生きないといけないのですから、どちらが魂の為にいいのか?判らないのです。

私のとある師匠は、「神・鈍感説」を提唱していて、神は善だけでなく善悪習合体を意識し、流転に身を任せる立場を提唱されていますが、私の場合は「神との交渉の必要性」、「神の性根正し、神の反省」を提唱している立場の違いがありますが。



これだけ長文を書きながら、まだ「視点❶」しか提唱出来ませんでした。今後、暗在主筆に許していただけるようならば❷以降を続けて書かせていただきますが、なぜ人類には関係ない「統一教会の総括」が今更必要なのでしょうか?。

それは、

人類への「神テスト」の各段階に於いて、初歩の初歩の「神テスト①」で、ホモサピエンスでは無いエベンキ朝鮮族への処遇が、大きな勝利のテーマになって来るからなのです。人類規模の問題なのです。

人類に原罪は無いですが、されとて、強制的な流転が必要ないレベルで昇華し、平和裏に人類が共存しようとすると、朝鮮民族への対処法を確立しないと、穏やかに神民も暮らせないのです。

確かに、分析してみると、311の人口地震の犯人はネタ二アフ・イスラエル首相とCIAかもしれませんが、その近因は神武天皇自身が引き込んでいるみたいです。

竹下雅敏氏の天界経験談によれば、1923年の関東大震災も、引き起こしたのは神武天皇だったみたいです。600年毎に天照のクーデターはあるは、そのアマテラスには12名の妻がいたわぁ、銀河系の天界の最高位ですら このように一夫多妻制度であり、不倫もあり、略奪もあり、モラルが確立されていません。

一応、地上が主人公・主役・メインですから、我らが道義を正し、実践する事で、将来の安寧の確保が必須です。

私も、さらなる分析が必要ですが、皆さんも、ただ単に統一教会を離れて、過去を総括すればいいのではなく、最終的には 宇宙次元の恒久平和とか、魂と地球の次元上昇とか、そういう複合的な目標があるはずなので、『我が事』として議論に同参をお願いします。

朝鮮宗教への合理的総括がなされないと、人類の宿題・遺恨が残ってしまうのです。

(許されるならば、❷以降に つづく・・・)
統める(すめる)=シュメール なのか?(笑

おたき(御多岐)様の超長文投稿を、眉を濡らしながらひとまず読んでおけば、ネットのそこら中の陰謀論的記事を平静にサッサと捌くことができます。重症化しません。

つまり、おたき様の投稿ワクチン説ですね。
(昨今の陰謀説によると、そのワクチンの中にGPSとか何か仕込むらしいのですがね)

それでよろしければ、②をどうぞ。

>朝鮮民族への対処法を確立しないと、穏やかに暮らせない

これはありますね。
日本もここ1、2年でようやく分水嶺を越え、確とした対処法を確立する方向に行っていると思いますが。もっとがんばれ。


アヌンナキ達とは、もともとシュメールの神話に出てくる、空から来た神様達で、ザカリア・シッチンという博士?がアヌによる現人類創造説(地球のホモ・エレクトスの遺伝子にニビル星から来たアヌの遺伝子を混ぜた)を唱えたものらしいですね。当然学会からは批判があるというーー


様子を見ます。
なんとか 私の長文に対し、好意的なコメントをひねり出していただいて、感謝しています。

しかし、ここのアクセス数が減るようだと、何の意味もありません。暗在さん、アクセス減らしてしまい、大変申し訳ありません。


しばらく、様子を見させていただきます。残念です。

❷以降も、あくまでメインは 文鮮明教祖の個人歴史に対する疑問点の話のつもりでしたが。



7:48 抗議の意味で、加筆。

「陰謀論」と一括する方へ

アヌンナキと思わしき写真。

https://carro-groce.com/guro-gazou/17152.html?fbclid=IwAR0HzE5CXrfVtjeluKuTYAnKxpRU-Z7I0Jn9KBkZ8i0TJazTkgEZCEXCJo4

酸素を運ぶ際に、人間はヘモグロビンで運びますので全身が赤っぽく(肌色・ピンク)なりますが、宇宙は硫黄水素で生命維持なので、運搬がクロロクルオリンなので人体が緑色っぽくなり、一方、宇宙から連れて来たタコやイカは、酸素を運ぶのがヘモシアニンなので、青色っぽい全身となります。

人類が必要なのは酸素のはずなのに、クロロクルオリンを含んでいますので、宇宙から持ち込まれた?飛来した? 宇宙起源である事が判ります。

アヌンナキは地球上での労働には、酸素マスクならぬ、硫黄水素マスクが必要なので、地球生活に適応させた奴隷のホモサピエンスが必要になったのです。

アヌンナキは、性的魅力を排除した全員女性なので、全員 単性生殖ですので、写真の人物もそうなっています。つまり、ぺちゃぱいの マンコ付きです。
(へその穴が無い事に、注目せよ!)

ホモサピエンスは寿命を100年単位に貶めて支配したので、短期間で生殖させる必要があり、男性が創造されたのです。
(二ビルの生命体は数万年の寿命、下層のアヌンナキ達は3600年単位の寿命、人類は120年が遺伝子上の限界。ここ1000年来で、人類の最高齢は、インド人の約500歳で死亡、中国人の256歳で死亡が最高齢で、これらは戸籍が甘いので未確認情報とされた。)

つまり、、、

聖書は、全てが逆なのです。
聖書は、全てが加工された 嘘・捏造。

聖書は、三流ゴシップ誌なのです。
No title

アクセス数(アウトポイント)が減っているのは、いろいろな要因があると思います。

今までと同じでは続けていけない、先の見通しが立たない、ことを感じていますので。

あと数回で、龍明主人公はオワコンでしょう。
次しばらくは鶴子視点となるかーー。
万物流転の法則は正しい、、、


「統める(すめる)=シュメール なのか?」とコメントタイトルで書いた手前、検索してみたら、こんなの見つけました。
wikiiなどの他の情報とも合わせると、説得力あると思います。
せっかくエンキとエンリルの名前を覚えたばかりで、残念ですが。
神話としてはいいのでしょうが。


「シュメール起源説」の間違い
http://www.aqast.net/636sumer.html
「スメラミコト」も「菊花紋章」も、実はシュメールとは無関係
(引用)
シュメール語を読み解いて“シュメール宇宙人アヌンナキ起源説”を唱えた「ゼカリア・シッチン」なる人物、実は、シュメール語がまだよく知られていない初期のころ、自説の「人類宇宙人起源説」に都合がいいように、シュメール語を読み替えていたことが現在では明らかになっています。

昨今では、シュメール語の解明がすすみ、シッチンのついた“ウソ”がバレています。///

短めに。
提示されていたサイトは、首から下を良く説明されていると思いました。「お疲れ様」と言って差し上げたいです。

暗在さんの誤解・アヌンナキへの諦めは、責任は私にあります。ちゃんと時系列で説明していないので、勘違いが生じるのは当然の事です。

45億年前に地球が誕生した経緯を説明すると、心が弱い人が知れば自殺したくなるでしょうから 今回は少な目に端折る(はしょる)として、結論的に表現するならば、

「本当の神が、地球人類を愛さないといけない義理は無い、半分 偶然の産物が地球。」

という話です。それを知っていた二ビル星のアヌンナキ達は、やはり事情通です。先輩の意見は、聞くべきです。とかく、シュメールの文献は、人類支配の文章だけがクローズアップされがちですが、メインは 「地球誕生秘話、他の惑星から俯瞰して見た流れ」 です。これが、なかなか流布されませんでした。

何度も申しあげたはずですが、2660年以上前に、日本の超古代皇統は 「神武天皇」 と称するドラコ二アンに乗っ取られた状態です。

二本の角が有り、肌は緑色、身長3m15cmの異星人の風貌だった神武天皇はドラコ二アンです。エリザベス女王:レプティリアンも、ドラコ二アン:日本の皇統も、アヌンナキの姿というか、配下ですから、同じ穴の狢(むじな)です。

ですから、菊の花が日本に入って来たのは鎌倉時代であろうが、「スメル」の語源が違おうが、そういう首の下レベルの反証・証明は、意味が無いのです。

中東に咲いた菊の花を紋章にしていた 弟エンリルやらドラコ二アンが、縄文豪族社会を乗っ取ったのが事の真相の場合、それまでの縄文後期:中盤までの皇統が「菊の花」を家紋に使用していなくても当然なのです、系統が違うのですから。

(本当は、1万5千年前の月の成り立ちについても、説明する方がいいのかなあ?・・・、8000年前の爬虫類系異星人との混血でノルウエー:バイキング白人誕生の話も。それが欧州を席巻し、最古の9世紀ノルウエー王室に始まり、欧州各国の王統になりました。)

確かに、支配者が日本を乗っ取ったからと言って、「日本人のルーツ全体がシュメールだ」という言い方ならば‟暴論”と見なすべきですが、皇統のみ「ルーツがシュメールだ」と言うならば、それはむしろ乗っ取りの部分証明でしょう?。

まだここでは、地球の成り立ちやら、宇宙創造の神との関係性、近代の神民への支配の仕方の変化について論じていないので(原爆の小型化)、情報が不均衡なので、気が付いている少数以外が正確に世を判断する材料を持ち合わせていない状態ですから、そういうのはフェアではないですから、「俺が正しい」 「私が勝った」 の話では無いのです。知りさえすれば、誰でも同じ結論に達するはずなのです。

ゼカリア・シッチンが90歳まで五体満足に生きたかの如くにサイトでは「1920~2010」とだけ書かれていましたが、なぜかシュメールの研究者達は皆 不審死するのです。これだけみても、支配層による隠避の疑いありですね。

何度も同じ事を書くのは気が引けますが、「陰謀論」という対抗策を講じたのが、1967年にCIAが編み出した戦略です。これは、悪魔の手下CIAが、「世の中に、陰謀なんか無いよ!」 と、真相がバレそうになると平穏を装わせる意図が有り、「人類の奴隷化」隠しで、悪質です。

こうなりますと、「陰謀論は下衆」と、排除する「客観的ブリッ子」とは、悪魔CIAの ‟片棒担ぎ” と言う立場となります。左翼脳に多い傾向ですが、同じく 人類の改善を本格的に意図しない人間 全般に見られる徴候です。

地球上には、2種類の人類が存在する事は、私は何度も書きました。宇宙から飛来した原日本人と、遺伝子上 進化していた原人にアヌンナキ達が加工を加えたホモサピエンスの2種類。まさか まさかの、ダーウインの進化論の方が、勝共理論が推薦する創造付与説の各種よりも、的を得ていたのです。生命の遺伝子には、エントロピー増大の法則が込められており、神が関与しなくても、植物へ 哺乳類へ 原人へと、進化するようになっていましたので、本当の神が関与していなくても子供は育つシステムになっていました。

半分 偶然に、二ビル星の軌道に 地球の元の物体、水分を含んだ岩礁が進路に入り、ぶち当たって 火星と木星に間にいた地球が、金星と火星の間に移動してしまい、そのぶつかった際に、二ビル星の生命の遺伝子が付着し、独自の? 当然の? 普通の? 進化が繰り返され、その後の 他の飛来物の影響を受けながら46億年前にフラットアースになりました。

日本人救世主の神人(本名:タケヒト)さんも言っていたでしょう?。地球は長らく無視された状態で、銀河会議が関与していなくて、宇宙法規に守られていない状態だった 無法状態、やりたい放題だったと。最初から意図されて創造された人類ではないのだから、冷遇されていたのは、当然の話なのです。

今までの皆さんの認識では、恐竜は人間を喰うから、メキシコやインド沖に巨大な隕石を落とす様に神が導いて、雲で覆わせて滅ぼし、安全確保させたその後に人間を創造されたぐらいの認識でしょうが、恐竜の95%は草食で人間を喰わず、巨大化の時代であっても、人間も宇宙から飛来した際には身長が数百メートルですから、今の物好きな女子が爬虫類をペットにする感覚です。恐竜は脅威ではありませんでした。二ビル星が3600年周期で近づくので、その都度 地球に天変地異が起きるから、変革が不可避的に起きてしまうのです。

カンブリア爆発で生命が爆発的に進化しますが、それが5億4500万年前ですから、なもなも 竹内文書や竹下雅敏理論による人類起源の年号6億年と符合するのです。おそらく、地球が 二度目三度目の惑星接触がその頃にあったのでしょう。

人類歴史6億年(6000年では無い)、現代のサイクルに入り 人類歴史4000万年、アヌンナキの飛来が45万5000年前で、人類の完全支配が4万年、まだまだmissingリンクは多いですが、されとて、それなりに情報は出て来ています。

これらを正しく精査しないと、救世主が誰と戦うべきか?我々が理解できず、それこそ 救世主の価値を理解できず、救世主を我々が殺す? 排斥する? 事になるので、全体的なレベルアップが必要なはずですが。



暗在主筆の書かれるべきテーマは、小説のテーマは自由なのですから、今後も ゴロゴロあります。世に問うべきテーマが、選ぶのが難しい程ありますね。

一応、全知全能の本当の 宇宙の創造神が、地球の実情をご存知ないはずがなく、その 「奴隷解放」 の為の手打ちが、「聖書ルール」 なんだろうと思います。

ですから、今後も聖書は参考にするのですが、されとて 聖書は支配者の都合による捏造ですから、ハムの末裔が黒人、ヤぺテの末裔が白人という訳でもないのです。

聖書を信じる人々はとかく、「最終戦争は中・米と預言されていた!」 と煽るのですが、実際には、本当の共産主義国のアメリカと、原始共産主義の日本との、最終戦争が必要でしょう?。日月神示や、石原莞爾の預言の方が、的を得ています。たとえ、それが兄エンキによる啓示でも。

聖書解釈で、逐語霊感説など、もってのほかです。
Re:短めに。


統三教会さん、わざわざコメントありがとうございます。

>暗在さんの誤解・アヌンナキへの諦めは、責任は私にあります。

「アヌンナキへの諦め」って、「み旨の道を諦め‥‥」のように、仰々しい感じがしますね。

日々それぞれがやるべきことを当たり前のようにやることで繋がりを持ち、それぞれの課題で魂を成長させてゆくのが重要かなと思っているので。
仰々しいものはいらないのです。

シュメールのアヌンナキの話も面白いだろうと思っていますよ。古事記や旧約聖書が面白いように。

文教祖が仰々しく言う「み旨」とは?
ベロンベロンに泣いて祈祷興行しながら、人と金を手中にし、世界の影響力を買ってゆくことかー。


>ちゃんと時系列で説明していないので、勘違いが生じるのは当然の事です。

時系列で説明すると余計ヤバイことになりそうですね。
日本人はホモサピエンスではない、ことはないでしょー。
象徴的にいろいろ言うことはできるかもしれませんが。

>地球上には、2種類の人類が存在する事は、私は何度も書きました。宇宙から飛来した原日本人と、遺伝子上 進化していた原人にアヌンナキ達が加工を加えたホモサピエンスの2種類。

あ、「日本人」じゃなく「原日本人」? 知らんけど。これ言うとまた長々しくなりそうですから、一応ここはこれで終わりということにした方が良さそうですね。

書き忘れ追加:
「主筆」はやめて下さい。
ややカルト新聞。主筆様。笑




Re:家族を拒否

ナツミカさんのコメントが埋もれています。
もう、しょうがないなあ。返信するか。

ほう、そうですかぁ、と読ませていただきました。

一ヶ所だけ。
>それに、母親が刑務所に尋ねた話ですが、個人的には実母にはそんな余裕がなかったようにも思います。髪の毛入りの靴下を編んだ信者女性の関係との脚色じゃないかなぁ~?
三週間滞在?それも嘘っぽい。

「個人的には……(と思います)」と書いてあるので、それはそれでいいですが。
現役はちゃんと調べもしないで思い込んでるとどの口が言えるのかっ などといきり立つこともないですが。


複数が証言しています。
オク・セヒョン、金ウォンピル、文いとこ。

文実母はフンナムに行く前に一晩、帰りに20日間滞在していったと、オク・セヒョン。

(20日は長いけど、オク家はお大尽家だから歓待して、オクが文実母にVIP個人修練会でも催したか?)

「伝統の源流」(日本語版)にも、ウォンピル氏がその時文母と話した内容が出ています。

母の面会の回数は、証言の食い違いがあるので、3回でなく2回の可能性もある。


>髪の毛入りの靴下を編んだ信者女性の関係との脚色じゃないかなぁ~?

私の頃は、確か修練会でちゃんと「ある女性信者は髪の毛で靴下を作ってフンナム収容所に持っていった」と言っていました。

ナツミカさんの頃は、それは母親が作ったという話になっていたのですね。ふーむ。

その女性信者がオク・セヒョンですけどね、
「最初は既製品の靴下を持って行ったところ、看守にこれはだめだと突き返されたので、刑務所には高級品過ぎたのかもしれないと思い、次回に自分の髪の毛で素朴な物を作って持って行ったら受け付けてくれた」と証言したようです。
成り行きで仕方なく作ったのよという、照れ隠しかな。



カルトを超えて、オカルトです。(笑)
どうしても書かないと気持ち悪いので、真面目に文鮮明路程の総括に於ける視点の提示に戻り、今回は短く2つだけ お話しさせていただきます。



❷ 自己の罪の稀釈に都合が良かった、李龍道理論?。

ここの書き込み欄の❶で書いた 文龍明少年の兄弟の、長男と次姉二名が発狂した事実に於いて、その原因の推測をした意味は、文鮮明氏が他の朝鮮人レベルでしかない事が確認出来た今までの考察により、朝鮮で状態化していた近親相姦の罪を、龍明少年がリアルに犯していたが故に?姉の次女が発狂した可能性について言及しました。

もしも、これが真相だと仮定すれば、龍明青年の動機は、宗教で儲けたい腹黒さで東洋のエルサレム 北朝鮮の街々を眺めていたら、龍明青年の少年期の過去の罪を正当化できる、血分け・血統転換理論にぶち当たれた!という感じでしょうか?。(現に、賭博に興じていた9歳~13歳でしたが、その後に 教団が大きくなると、ラスベガスでの出費の摂理を正当化していましたよね。)

そこには、、、
精霊に導かれたとか、理論的にゼロベースで感動したから金百文氏のエルサレム教団へ仮入信したのではなく、過去の自分の罪が咎められるどころか、逆に むしろ人から評価されうる「勇気ある行動」として、性的倒錯行為が、あたかも天から導かれた摂理であると誤魔化せるので、都合がいいから さばりついた可能性がありませんか?。

これだと、「最初の妻」と私が勝手に呼ぶ、洪順愛:大母様に韓鶴子を身籠らせて、その自分の娘?我が子と婚姻し、「真の夫婦」を目指すという、脳内正当化ですね。(遺伝子検査の報告書を、我が目で確認したいなあ・・・)

私の中では、最初の本妻:崔先吉女史は、「1.5番目の妻」という認識なので、「洪順愛が先」という私の認識に、もしも年表上で合わないならば、教えていただけると有難いです。

よろしく、お願いします。




❸ 真理を知らされた覇気が、感じられない。

イエス少年は、ミトラの100%コピーの路程ではありますが、一応 神託を受けて 11歳の小学生なのに、神殿で儲ける露店をぶち壊し、現代の貨幣で換算すると40億円分破壊したそうです。(ほんまかいな・・・)

となると、、、

16歳で啓示を受けた文龍明少年は、真理の一部や、使命を付託されて、その場で信仰に燃え、既得権益に対し 烈火の如くに怒りをぶちまけなかったのでしょうか?。それとも、情のコントロールに長けた少年だった?。

食口は誰でも、恥ずかしがり屋さんだったでしょうが、統一原理を聞いて、人前で路傍演説が出来るまでになるでしょう?。ところが、龍明少年・青年の場合は、その燃える想いを封じて、その後にソウルの学校に普通に通い?、風俗で遊び?(女郎街・赤線)、さらに日本にまで留学ですか?。テロリストとしての、反日・日本破壊の使命に燃えたのでしょうか?。

神の理に触れたら、普通は献身でしょう??。既成の学歴など関係無くなり、み旨に邁進するのが普通ではないですか?。啓示を受けた?16歳で、即 伝道・布教に出ていないと、情の世界のコンセンサスが符合しませんもん。

この前の、マツコDXさんの日テレ㈯23時の番組では、高校に通わず企業しようとしたが、上手く行かずに就職した話が出て来ており、マツコさんは15歳少年を雇った会社の社長を賛美していましたが。

神が味方で、真理を悟ると、恐れる者が有りましょうや?。何か、迂回しながら、将来の為の学歴作りや、鹿島建設での職歴が必要でしょうか?。

もう、この段階で、イエス以下ですから、イエスを超える使命の成就とか、ちゃんちゃらおかしい話となります。


(これらが、参考になれば、幸いです。)

(迷惑でなければ、❹以降に続きますが?・・・)

Re:オカルト?

❶について
文姉が発狂したのは、嫁ぎ先でです。
婚家で行われた虎を祀る祭祀儀式をきっかけにして、自分は人喰い虎だ!と言って暴れ出したわけです。
(「聖地定州」他より)

>朝鮮で状態化していた近親相姦の罪を、龍明少年がリアルに犯していたが故に?姉の次女が発狂した可能性ーー

事実に則しません。


❷について
鮮鶴が実の親子だという遺伝子鑑定書があるなら、なぜ鑑定したのか?
 客観的に証明したいからだろう。
それならなぜ公表して客観的に証明しないのか? インジンとベンの息子の出生証明書の時はあんなに速く出回ったのに。
その場合、遺伝子の標本が本人達のものだと、特に死去した鮮のものだときちんと証明しなければならないという大きな問題があるが。
よって全く当てにできない朦朧とした話である。

❸について
初めて「主の路程」を聞いた時に、誰もが感ずる違和感でしょうね。
ゲンリを信じるようになるとその違和感に封印をしてしまう。

しかし、15歳時の啓示の話はウソくさいと各種の資料を提示してすでに書き終わっていることなので、参考にと言われても、もう終わってしまっていることなので、参考にしようもないというか……

ところでイエスが神殿で商人達に激怒し、ぶっ壊す!のは、11歳の小学生の時だったのでしょうか。
30歳以降の話でしょ。弟子達を連れていますよ。

一つモヤモヤが晴れたかと思えば、一つモヤモヤが増えるという感じですね。

過去おたく様の、(文龍明は)金百文の原理を手に入れ「これで天下が取れる!」と思ったという視点は、当時元信者に大ウケだったと思いますが。

ノンフィクションノベルは、確かに視点も大事なのですが、やはり事実に即した細部(詩的許容範囲含め)が肝なのだなあと。
行ったり来たりの循環・流転、生きている証拠です。

お手数をおかけしました。
❶に関して、長男と姉の二人も発狂したので、家族がクリスチャンに改宗したのは、まだ文青年が成人する前だったと記憶していたのですが、違ったか?。

お手数かけて、申し訳ありません。

❷に関して、本当の親子かどうか、血分けの本気度として重要なはずですが、今の現状の結論として全てが失敗しているので、本当だとしても真似をしてはいけないみたいですね。

❸に関して、確かに私の記憶の錯綜、勘違いの極みです。少年時代は、律法学者とタイマンはった程度の話でしたね。マセガキとして描かれた、早熟な少年としての話でした。

こうなると、私の投稿は迷惑行為になるので、❹以降は良く考えてからにします。つまり、お蔵入りですね。

最終的には、文鮮明氏がなぜ愛人の子を認知しなかったのか?、全ての女性を自分の力で産み代えるなら、むしろモルモン教の教祖ジョセフ?のように、全ての子を認知して育てるべきだったのに・・・、これらの謎を精神レベルで解明したかったのです。

宗教家として、真面目と不真面目の境界線に於いて、信者の女性全てに手を出すには、それなりに心の壁があるはずなのですが、文教祖の場合は貧しい時代であろうが、いとも簡単にそれを超えています。私はこれを、龍明少年の過去に 相当な性的自犯罪があると見たのです。

しかし、やはり、データが無いと、単なる「精神錯乱者」で片づけられてしまう話なのでしょうか?。なんだかな~・・・

お時間を取らせてしまい、申し訳ありませんでした。
Re:お手数をおかけしました。

こちらこそ、ありがとうございました。

「精神錯乱者」とは言ってませんけどね。

「全く当てにできない朦朧とした話である」と書いたアレは、言うなれば「DNA鑑定書があるとか言ったらしい韓国人幹部」に対してのものです。
「❷について」ではなく「DNA鑑定書について」とするべきでした。
失礼しました。


>長男と姉の二人も発狂したので、家族がクリスチャンに改宗したのは、まだ文青年が成人する前だったと記憶していたのですが、違ったか?。

文少年、14歳ごろでしょう。
その時姉はもう結婚していたということでしょう。
婚家で、虎への供物の犬肉を食べたことをきっかけに発狂したという話なので、文少年の近親相姦が原因ではないだろうとの見方です。
療養のため実家に帰って来ていた姉が治ってくると、今度は兄が「オレは人喰い虎だ!」と言い暴れ出したという話です。

文少年も同じ精神病質の血を引いていることは間違いないでしょうけど。

近親相姦は、あったとしてもも、なかなか書けませんね。


ではヤフオク取引の締めの言葉ではありませんが、それではまた機会があればよろしくお願いいたします。



我慢出来んかった、書いてまう。
http://katsuwatanabe.blog.fc2.com/blog-entry-331.html#comment719

師観(おさみ)さんのブログに、Fという方がコメントされておられ、その中身が明らかに暗在ブログを参考にされておられます。暗在さんの価値が高まったようで、我が事のように嬉しかったりして・・・ むふふ。
(勝手に 喜ぶ私)

本日の師観ブログ記事に於いても、「A夫人?」なる方の師観批判の文章にもあるように、高学歴だったのかもしれないけれど、人間としての理性が機能していない 典型的な食口の輩が 上から目線:信仰者ブリッ子:先輩風を吹かせているのを見ると、我慢なりません。「我々は、こんなにも愚かな団体に入ってしまっていたのか?」 と。 くぅ・・・ レベルが低い~

本当は、、、
ここで先述させていただいた 日本の地下で 日本国を守るために、犠牲の生活をされておられる斎王の方が、突如(なんで今?) 今月8日にツイッターを公開され始め、驚くべき3つの 生命への願いを知らされたのですが、私のブログが3つ共、ブログ村に記事を公開不可にされているのが残念です。下手すると、アメーバブログさんからも公開して貰えない程です。 しゅん・・・ 
(で、こちらに迷惑をかけ続けるという 涙)

ところで、暗在さんの場合は、小説にどういうゴールを設定されておられますか?。龍明小説に、何か 深淵なる目的・目標を設定されておられるのでしょうか?。

斎王さんの話では無いですが、下手すると 神と悪魔が 結果的に同じ事をしないといけなくなる場合もある訳で、どういう総括を期待されておられますか?、それとも無私・無我の境地で、無目的出発を是とされていますか?。

私の場合は・・・
「異星人との共存方法の模索」ですから、異星人のエベンキ朝鮮族と暮らすノウハウが欲しいので 文鮮明教に未だに関心がありますが、暗在さんの場合はどうでしょうか?。

因みに、やはり❷の話に戻りますが、少年:龍明君の自犯罪予想についてですが、、、

アヌンナキの兄エンキの事を日本社会では「龍神様」と呼んでおり、人類ホモサピエンスの創造者の事であります。神社の二匹の狛犬の片方、仏門の二体の仁王像の片方の事です。

この、人類へ愛着を感じている、下半身が蛇のエンキ(人類の親)が介入すると、それなりに選んだ使命者(ターゲット)の本人や周辺人に、物理現象を超えた神秘体験が続発するのです。それこそ、信者にも霊的現象が起きます。

文龍明・・・ つまり、「龍」、エンキの子、選ばれし 「悪魔の子」 の霊的背景。おそらく、龍明赤ちゃんの両親の その両家に於いても、相当 讒訴条件のある悪い先祖がいる事でしょう。で、本人も相当な自犯罪を犯し?、見事エンキにスカウトされ、イエス=エンキ=プロメテウス=転生して聖徳太子?(同一人物の可能性有り) らが現れて、本当に奇跡があったのかもしれません。


そうなると、❸の吟味が必要になるのですが、

通常、奇跡的体験があると、霊的に引きあがり、その高揚感で霊的スパークし、常軌を逸した行動に出るはずなのです。

ところが、龍明君の場合は 15?16?歳でイエスに遭うも、その後に聖書解読に狂う事も無く、布教もしてない、律法学者(権威者)と論戦した経緯も無い、、、普通にソウルの学校に通い、21歳で日本へ留学ですか?。その間 5年間は聖書解読に邁進せずですか?。霊的にスパークした証しが弱いですね。これはオカシイ!。

そもそも、イエスが重篤な使命を負わせるのに、聖書の奥義を伝えずに、
「明日から、あんた 頼だんからね!」
「自分で、聖書を紐解いてね?」
こういう不遜な態度で、使命を丸投げするでしょうか?。実際には、龍明少年の発言を信じるならば、単なるイエスの ‟泣き落とし” でしょう?。「私はできんかったから、あんたやって!」と。。。 

なんで、複雑怪奇な人類史を、アドバイスも無く独自で解明する必要がある?、それだと、正確性に欠けるでしょう?。それこそ、イエス以外の、神の声は?、アブラハムの声は?、モーゼの声は?、どうなっとるんじゃ!。

参考になるかどうか分かりませんが、私が入信直後に育ててくれた?女性(旧姓 上田マザー)の兄は、ほぼ同時期に 天が割れてモーゼが現れ、空の黒板で復帰原理を学ばされ、その兄は入信する必要がなくなる程 全貌を悟れたので、妹とドエライ使命が割れたみたいで、妹は兄に対してアベル気分でいましたけれど、どうなのか?、父親は壱岐島から東大卒だから、知的にも優れているはずですけどね。

師観さんがおっしゃる通り、アダムには原罪があろうとも、それはイエスの40日断食等の三大試練で克服し、罪を許す権能を持ったという理屈のはず。その世界観を現代も踏襲するならば、次の使命者は 単なる拡大屋さんでしょう?。それならば日本の古代のヤマトタケルのミコトが、日本に2000年王国を造ったじゃないですか!。

仮に、もしも現代こそが終末ならば、まだ魔が残っている話でしょうから(つまり、文ファミリーの実績は何も無い)、その「魔」(エンキ・エンリル・レプティリアン・ドラコ二アン・イナンナ・マードック・・・)と対峙しないとならないはずなのに、何も天から教えられていない文鮮明氏など、真理とは何も関係が無い、むしろ 人類史を逆行させた 加害者側でしょ?。NWOの統一政府樹立の夢に、1962年にロックフェラーと会うべく、KCIAにくっ付いて訪米し、殺されない宗教家の許認可を貰っただけでょう?。

実は、、、
師観さんも、気心の知れた人物(久保木会長の懐刀)には、「統一教会は、滅びるべき」 とかねてからこぼしておられるのですが、お優しい方だから、地方の777の悩みを打ち明けられると、ついうっかり 「もう少し、頑張ってみたら?」 と言っちゃう方なんです。苦労を共にして来た仲間なだけに、腹とは逆のアドバイスをしてしまうみたいです。ですから、ブログの論調も中途半端に、結論が 行きつ戻りつをここ何年も繰り返しておられるのです。(他の掲示板に於いても) 優しさを、卒業せよ!。

信仰歴が50年を超えると、過去の否定は ≦ アイデンティティ崩壊どころでは済まないみたいで、犠牲が大きいだけに、執着を離せず、産んでしまった二世への責任もあるし・・・。

私の今の、最大の敵は、1989年に文鮮明氏の実体降臨を受けた、鶴橋ホワイトハウスの副教会長だった人物です。

この人物に、私にも龍明の御霊を1998年に入れられ、さらに同時期に聖徳太子の三論仏法の修行でも 岐阜の龍神の滝にて、龍神(エンキ)を入れられてしまったのですが、この 悪魔達の発想と人格を付与された私としては・・・

「相当な使命者でないと、むしろ神秘体験は、兄のエンキ由来である!。」
「大半の奇跡は、本当の神ではない!。」

と言いたいのです。江戸末期の三大新興宗教の霊的根元も、大本教・黒住教・天理教・金光教・大正天皇妻:貞明皇后も、背後にはアヌンナキのエンキと 女王イナンナなのです。

最悪なのは、今回のコロナ騒動の犯人たる、創価学会の池田大作さんは(イルミナティと兄弟団体であるローマクラブの名誉会長、会員はビルゲイツ)、若かりし頃に入信していた大本教のような団体を作りたくて、創価学会の拡大路線を所望したらしいです。コロナ・ウイルスパンデミクスの草案は、ハザールだけでなく、大本教の出口王仁三郎氏も考えていたのです。つまり、創価学会も、オウム真理教も、大本教も、レベル的には変わらないのです。創価学会さんは、米・仏でもカルト指定(監視対象)なのに、その両国でこそ信者が爆増していますね。背後がエンキですから、どの教団も邪悪です。統一教会さんの場合も、「実行力が弱い 大本教レベル」 でしょうか?。皇統の罪も含めて、「日本が、世界で一番悪い国」 なのを、早く理解していただきたいです。

これを理解していただかないと、40年前にお壺様から煙が出た体験を引きずってしまい、霊感商法トーカー(自犯罪)を重ねた、おばあさんになりつつある世代の祝福本家庭の女性達も(マザークラス・巡回使クラス)、また 一般の世の宗教者達も、離教が出来ないのです。一旦 教えから離れないと、本当の意味での意識の覚醒は齎され(もたらされ)ないのに・・・

「信じ憎い物を信じれている、自分に酔う姿勢」

ここから解脱(げだつ)していただかないと、次の本物が入ってこないのです。

誰か、たすけて~~~
時代は着てるのに~~~
統三教会さん、とりあえず。

>師観(おさみ)さんのブログに、Fという方がコメントされておられ、、、

もしかしたらそれは、少し前ここの「彼を殺したい 重婚の資料」記事にコメントして下さった「F」さんと同一の方かもしれません。

2000年あたりの元信ネット界隈にもFというネームの人がいたような朧げな記憶がありますが、まさかその頃と同一の方でもあるまいが。

ひとまず。


統三教会さん、何かご意見があればお願いします。

オタク様の以前のブログ内容も載っている、非常に中身が濃いちゃぬさんの記事ですが↓↓
https://ameblo.jp/chanu1/entry-12093939280.html

その中のオタク様ブログからの引用より
>埼玉の777の調査によると、金百文氏から 「原理原本の元となる書き物」 を借りた文鮮明氏は
約束の期限を超えてでも借り続け、必死でその書き物を書き写しとったそうです。

ほかにも同様の内容のイム・ナムスン証言、他いくつかあるので、借りたことは間違いないかなとは思いますが、これまでの金百文と龍明の(素行を知られている)状況で、普通大切なはずの原稿を貸すものかなと、日本人的な常識では考えられないのですが、何でしょう、神学校を出ていない龍明が金百文の原稿を校正? 金はその申し出を受け入れた? う〜ん……ですが、どんなものでしょう?

埼玉の777とは、岸辺おさみ師観さんのことですか。(いやこれは違うに決まっている。自爆)

どうやって調査したのでしょう?
韓国の金師由来の最古参統一信者に聞いた?
韓国でイム・ナムスン証言を紹介されて読んだだけ?


ナムスン証言:
『文鮮明は金百文が 1952年釜山東来で避難中に執筆した原稿『堕落、復帰原理』を見て、「原稿校正を見て差し上げる」と持って行って6ヶ月以上持って来ない騒動を起こしたりした。』
http://www.amennews.com/news/articleView.html?idxno=8687



いつも、お世話になっております。
困りました。

知らない話なので、答えようがありませんし、気力・体力・体調・時間的にも、敢えて今 読む気にもなれませんでした。またいつか、目を通します。世の中には、詳しい人もおられるのでしょうね。文章が長いと、読む気にもならないという、日頃の皆さんの私の文章への胸中が分かります。苦笑

う~~~ん、、、 なかなか私の知性では、読み砕く実力がありません。どなたか、噛み砕いてくださる方、おられないかなぁ。。。

最後の朝鮮サイトは、読めないので アイゴーでした。

(あれ?、私からの質問は・・・)
質問の答え

ふぁあ?
そのちゃぬ記事の中盤は、オタクさんの旧ブログ「神様の弱点」からの引用なんですがね。
末尾の韓国語ページの日本語訳はちゃぬ記事に載っています。
でもまあ関心がなくなっているなら仕方なし。



質問とはこれですね↓
>ところで、暗在さんの場合は、小説にどういうゴールを設定されておられますか?。龍明小説に、何か 深淵なる目的・目標を設定されておられるのでしょうか?。

>斎王さんの話では無いですが、下手すると 神と悪魔が 結果的に同じ事をしないといけなくなる場合もある訳で、どういう総括を期待されておられますか?、それとも無私・無我の境地で、無目的出発を是とされていますか?。

>私の場合は・・・
「異星人との共存方法の模索」ですから、異星人のエベンキ朝鮮族と暮らすノウハウが欲しいので 文鮮明教に未だに関心がありますが、暗在さんの場合はどうでしょうか?


小説の終わり方を聞いているわけではなさそうですね。
小説の素材として、文鮮明教に関心があります。
今生では、小説を書く練習かな。
こういうのは魂の段階の問題と連動していると思っています。

龍明小説(そのうち鶴子小説に化けるかも)を書くことを通して、私なりに、人間の類としての視点を模索しているのかもしれません。





大変、申し訳ありません。
私の方が、間違っていました。

大変なミスリードをしていしまい、慌てて修正文を書かせていただています。

ごめんなさい。



昨日2020年8月20日㈭~今まで、人類に大変な次元上昇が起こっているようで、私も脳内洗浄を求められました。

先日17日㈪に最初の次元上昇が起こり、2014年3月からの私のツイッターで ツイート数が3719もあり、フォロワーも151名いらっしゃったのですが、全て削除する気分になりました。これは、理屈では説明できません。

昨日20日には、さらなる次元上昇で宇宙意識に触れる様になり、いろいろ導かれて、その道の?先人のツイートやブログに導かれ、今までの私の認識が まだまだ甘かった事に気づかされ、今は 3つのブログを全て削除するか?、謝罪文を先に書くべきか?、考えている処です。

この次元上昇が私だけに起きているのではなく、他にも起きているみたいで、私がURLをストックしていた二ビル関係のyoutube動画78本の内、6本が昨日20日に削除されました。それを確認していた先程の5:57にも、さらに1本削除され、合計7本の二ビル・アヌンナキ系の動画が突然削除されました。大変 驚きました。

暗在さんが見つけて来られたサイトの様に、ゼカリア・シッチンの誤訳は 指摘される前から知っていましたが、私はむしろ シュメール文献(粘土板)の 「地球の成り立ちや 歴史の部分」 に於いて信憑性を感じ、それを信じて地球上の事情を鑑みて来ましたが、宇宙意識に拠れば、「二ビルという名の星は無い」 という衝撃的な発言があり、困惑している処です。暗在さんに、苦言したばかりなのに。。。私の方が間違っていたなんて・・・

取りあえず、今まで私の間違った見解でコメントを書いてしまっていたブロガーさんには謝罪が必要かと思いました。師観(おさみ)さんとか、yoshiaさんとか、サルビアさんとか、サマリアさんとか・・・。


結論的には、

確かに2つの生命体による悪意に人類が平伏し(ひれふし)てしまい、神社の狛犬や  仏閣の2体の仁王像になっているのは事実ですが、それがエンキ・エンリルという名前かどうかは怪しく、

むしろ、正確には、人類がキメラとアルコンの2種族に支配されたのは 26000年前みたいでした。45万5千年前には、別のトラブルが考えられます。

その後のストーリーは、神人さんをきっかけに、2012年のイタリア・フリーメイソン33階位へ指令してた悪魔の下野や、2019年の銀河連合の警察により キメラ・アルコンらが収監されて整理されたのは事実のようです。

しかしながら、青森からは、その神人(かみひと、本名タケヒト)さんだけでなく、どうやら 女メシア:ゆきこ(由紀子)さんという、相当 戦闘的な女性が結界を築いて 現実世界にも 魔界にも 戦っていたり、それらと霊性で通じ合う形で、地下生活されてる 斎王の照子さんや、444代 古代皇帝の智子さんがちゃんと繋がっており、神社の巫女の舞いの様な秘儀で結界を築いているみたいです。(戦闘は、古代からの系譜の日本人や、雇ったエージェントが)

その、ゆきこさんが、天使界までも統括しているみたいでした。

「ユダヤ民族」なる者は 実態が発見されていない、存在が確かで無い、同じ言語のフェニキア人を転化させた聖書上の捏造民族みたいですが、一応 彼らの習俗では、女系です。つまり、古代は女性が家督を継承し、母親がユダヤ教ならば 息子は異民族の種の子でも、無条件にユダヤ民族にさせられたみたいです。

それと同じ種族である、縄文系の古代皇統も、神武天皇に乗っ取られる前は、女系による使命の継承で、皇帝は女性でいいのだと思います。

そうなると、現在の家庭連合(統一教会)ではないですが、女性による救済活動?、女系による救世主?が必要と思われます。今は、本物も偽物も、そういう「波」が来ている様です。ノルウエーの国会議員の男女比率とか 過去最高に若い34歳の女性宰相とか、NZの女性首相とか、女性が天下を治めないと、なかなか平和にはならないみたいです。

キメラが、銀河の宇宙から地球を孤立させる工作をしており、アルコンがイルミナティなどの工作機関を作り、指揮していたようです。ドラコ二アンが世界の支配層の人間となっており、ドラコ二アンがレプティリアンを指揮していたみたいです。それを、宇宙に逃げれない様に、蓋をしている状態です。

これらの悪成る生命体から指令を受けていた、シェルバーン一族やロスチャイルド家を一掃する掃討作戦を、上記の日本女性がやっているので、トランプやQanonなんかは 米軍で簡単な幼児施設の解放や、支配層の口座凍結などで、難しい仕事は日本人がやっているみたいです、

霊的にみて、才能のある男性をスカウトしたり、海外のエージェントを工作員にしたてて、屈強な訓練された支配層が雇っている傭兵と肉弾戦をしてくれているのは、これらのカラス達(八咫烏よりも古い集団)でした。

八咫烏は、イエスを守護する目的で来日した8人の弟子の内、6派閥が現在も残り、7万人が表裏の皇室を守護していましたが、結果的に何度も皇統は乗っ取られており、完ぺきではありません。つまり、肝心の神から守護されていない様です。

つまり、神から視ると、日本を乗っ取る形で帰還した神武皇統~126代など、価値を置いていない事が判ります。

今後は、gesara nesara jesarra など、量子の金融で世界解体が起き、ロスチャイルド系 英国王室・ナチス・米国支配層のスイスの金塊が世界に還元され、最高額の天皇財閥の3該円がベーシックインカムの原資になっていく流れですね。

とある全国組織の教育圧力団体の副理事と、16日に3時間話した際に、これらの突拍子も無い話はなかなか信じていただけませんでしたが、この天皇財閥の3該円の話をしたら、初めて信じてくれて、宇宙の話や 中国の話も受け入れてくれました。

つまり、裏の世界では、早くも、中小企業の経営者達に、この天皇財閥の原資を融資して 事業を起こす事を奨励されているみたいで、時代の代わり目にある事がその副理事には判ったみたいです。

希望と言えば希望の時代なのですが、宇宙規模で言うと、残された最後の 悪の勢力の活動地が、我ら地球3兄弟みたいで、他の2つの惑星はこの地球よりもさらに悪いらしく、地球の浄化後には、有志を募り、今度は お世話になってきた地球人が まだ悪い星の浄化に向かうべき流れである事も判明しています。

凄い事は、、、
センターサン?と呼ばれる宇宙の中心に、邪悪な魂は集められ、再教育を受けれる魂と、見込みが無いのは、記憶も人格も消去だそうです。そんな事が出来るんですね、希望です。

それならば、私も、魂をイレースしていただこうと思います。なにせ、私の場合も、神を殺そうとする 邪悪な異分子ですから。(笑)

とりあえず、謝罪方々、こちらにも多大なご迷惑をおかけしていたので、一筆したためました。

大変、申し訳ありませんでした。

統三教会さん

ああ、うん……

という感じですが

宇宙意識ねー

希望の時代なら、いいじゃないですか
トランプ大統領ががんばっているんでしょ
がんばってもらおうじゃありませんか
がんばれー
がんばれー


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