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costaさんと一緒に(笑)6マリアの総復習をしよう



    costaさんといっしょ♪
       
     みんなで 6マリア おさらいしましょッ♫

        (幼 児 番 組 か 〜〜ッ)



統一ブログ村のコスタさんは以前、龍明小説にコメントを下さいましたが、よんどころない事情にて発言を中止した経緯がありました。

今回、costaブログにて、あの時は結局こういうことを言いたかったのだろうと思える文章が、記事の一部としてアップされていたので取り上げてみます。

現役さんの6マリアに関する所見としては「よくまとまっているぞよ。褒めてつかわす」と高飛車な物言いをして煽ることはせず、冷静にコメントしたいと思います。

「あくまでも私見」とのことですが、それは文教祖が語ったみ言葉の中にも共通して散見する内容だと思います。
むろん家庭連合は認めていないでしょうが、文氏が思っていた内容、といいましょうか、信者にこう思わせておきたいといった内容でもあるかと思います。

私見ということなのでそれはそれでいいのですが、まずcostaブログからその文章の引用を示した上で、赤字にした3箇所に関して意見を述べさせていただきます。

https://ameblo.jp/amanohiboko/entry-12609781467.html
「お母様がお父様を選んだ。」について。より引用:

アダム側から考えると、アダムはメシヤの自覚が必要です。
サタンの讒訴条件があってはいけないのです。
これが必須条件です。
これをアボジは生涯守られました。

アダムが誕生すればエバを捜し求めなければなりません。

復帰されたエバは天使長が最も愛する女性でないといけないです。
すなわち、男性が愛する手放したくない奥さんなのです。
その奥さんを探し出すということです。
その女性を迎える必要があります。
絶対的に受身でなければならないのです。
そうしなければその女性が天使長の偽りの愛を命がけで切ってアダムの前に出ることが出来ないからです。

では、その女性の立場から考えてみましょう。
幸せな家庭があります。
愛する夫がいます。
愛する子供達もいます。

アダムが現れ、神を必至で求めた女性が沢山いました。
その中でアダムと出会います。
関係を持ちます。
誰でも、家庭が崩壊するのは分かります。
愛する夫は実は天使長なんです。
夫だけではなく、地球上の全ての男性は天使長だったのです。
天使長との縁を切って、アダムに帰らないといけない原理的理由があるのです。
命がけで偽りの愛を切って、命より大切にしないといけない真の愛を求めなければならないのです。
これが復帰されたエバです。

復帰されたエバと本然のエバと違います。
そのままアダムの妻になることが出来ないのです。
これを本然のエバは復帰されたエバから相続しなければならないことがあります。
それがオモニの大変な歩みとなったのです。
崔元福先生とオモニの歩みなのです。

本然のエバは十代でなければならないのです。
エバが堕落した年齢でなければならないのです。
そして男性を知らない純潔の女性でなければなりません。
その様な理由があったのです。


(引用終わり)


(1)

>アダムが誕生すればエバを捜し求めなければなりません。
>復帰されたエバは天使長が最も愛する女性でないといけないです。
>すなわち、男性が愛する手放したくない奥さんなのです。
>その奥さんを探し出すということです。
>その女性を迎える必要があります。
絶対的に受身でなければならないのです。
>そうしなければその女性が天使長の偽りの愛を命がけで切ってアダムの前に出ることが出来ないからです。

赤字の部分についてです。
後に「関係を持つ」「家庭が崩壊する」などの表現があることから、これは性行為を伴う6マリア関係に関することだと分かります。

主語がないですが、文脈から判断すると、
「アダム(=文鮮明)は絶対的に受身でなければならないのです。」


それはあり得ないことだと思います。成り立ちません。
その時代の朝鮮の、厳然と姦通罪が存在する社会で儒教的教育を受けた、良き夫と子供のいる良家の妻で、宗教に関心の高いような夫人が、独自に、自分から主体的に、教祖に性関係を迫るなんてことは思いもよらないでしょう。

そりゃ教祖に対して、尊敬やあこがれ、敬慕の念を抱くことはあり得るだろうし、実際あったでしょうが、それと、性関係を迫ることとは歴然とした違いがあります。
性関係は、教祖(アダム=文鮮明)の方から、女性信者に対して、大いに能動的なアプローチがなければ成り立つはずがないことです。

これが唯一の救いの道だとか何とか、飴と鞭で強烈にアプローチして迫り、2、3人の女性に成り立たせれば、その血分けを受けた女性らが必死に別の女性をリクルート(伝道)するように、これもアメとムチでプッシュし仕向けて、今度は彼女らに説得され手引きされた新しい信者女性が、夜教祖の寝室にやってくる仕組みにも、後にはなったでしょう。

「夜中にオレの寝室に侵入してくる女たちが大勢いる。まいったまいった。」「なぜか婆さんたちが結婚を迫ってくる。いやあまいった」的な文氏自惚れのみ言葉で、それらしきことを言っていますが、馬鹿言っちゃいけないよ、自分が能動的にそれを仕向けたんだろうが。

劉シンヒさんの血分け証言がそのことを証明しています。
http://anzais.blog.fc2.com/blog-entry-102.html



いわゆる血分けの性儀式についてですが、以前コスタさんが「龍明小説」での体位を質問しましたが、レスがまだでした。原則は「清い血を与える方が上になり、受ける方が下になる」ですから、教祖と人妻信者との最初の関係においては、当然教祖が上だったでしょう。
そういうことからしても、ぬぁにが「絶対的に受け身でなければならないのです」だぁ?!? などと煽ることなく冷静にいきましょう冷静に。


「恨みを解かなければならない神は偶像」にてのコスタさんの体位に関しての質問は、龍明小説3-9の丁徳恩との関係についてでしたから、答えるとすれば、それは丁女史が上です。そんなことは、根拠含め小説本文に書いてあるので、読んでいればご存知でしょう。

その時は文ノ龍明が下だったから、絶対的に受け身だったと言いたかったのでしょうか。
普通の6マリアの人妻ではなく、血分けの元祖・黄国柱の弟子である丁徳恩女教祖様に龍明が清い血に生み変えてもらったわけなので、丁女史が上の極秘摂理です。


文ノ教祖と人妻信者の関係は、暗示・誘導・飴と鞭・誘惑・共依存……こんな感じかと、手前味噌になってしまいますが(←審判回避プロジェクトで最近知った神明先生の言い方にまねびました)、以下それらについての愉快な龍明小説です。
「初めての復帰R16 見るなよ」
「フンナム収容所への道も一歩から(お色気編)」

いくらなんでも「アダムは絶対的に受け身」とは言えないでしょう。
真の愛とか本然へ復帰とかの内容も自分から強弁しているだけのものだと考えられます。

いやらしい小説ばかりたくさん貼りつけて、私は何をやっているのだらうか。



(2)
復帰されたエバと本然のエバと違います。
>そのままアダムの妻になることが出来ないのです。
>これを本然のエバは復帰されたエバから相続しなければならないことがあります。
>それがオモニの大変な歩みとなったのです。
>崔元福先生とオモニの歩みなのです。


68年の神の日制定の6マリアによる性儀式(崔元福、韓鶴子共に参加)を象徴として、韓鶴子が真の母の位置を勝利したとされたわけです。「ショックです 閲覧注意 神の日の制定」

そこで本然のエバである韓鶴子さんは復帰されたエバの崔元福さんから相続が済んだはずが、ずっと後の90年辺りまで文氏と崔元福さんとの関係が続いていたのはどういうわけでしょう?

アメリカで鶴子の実母の洪順愛が「崔元福は妾だ!妾だ!」と騒ぎ、鶴子の嫉妬攻撃も激しくなっていたので、崔さんはついに韓国に返されたとのことですが。

鶴子は子供たちを巻き込んで、崔さんの服をハサミで切り刻んだり座布団を引き裂いたりで、手がつけられない状態だったそうで。
文氏より数才年長の崔が高齢で弱ってくると激しく攻撃するのが“相続”と言えるのでしょうかね。



(3)
本然のエバは十代でなければならないのです。
>エバが堕落した年齢でなければならないのです。

これはほぼちゃぬさん案件で、ちゃぬさんとは仕合したそうなので、ご存知でしょう。
「真の母は20歳未満の10代で親戚がなく、三代続く一人娘の家系だって?嘘です」
ちゃぬの裏韓国日記より:
「結婚した年齢は第一、第二のお母様とも20歳を超えています。
文教祖は真の母は10代でなければいけないと言ったのは鶴子夫人が10代の高校生なので、その言い訳として新たに真の母の教義をでっち上げたのです。」

59年頃文教祖との聖婚が決まってウェディングドレスまで作ったが式直前に脱会したという、サムエルの母の姉(崔淳実)も20歳超えでした。

        *


以上、言っていることが事実と合っていません。
残念ながら、最初の前提から成り立たないのですから、事実から目を逸らすよう誘導された妄想としか思えません。

というか、“絶対的に受け身” とはコスタさんが夫婦関係で実践していることかどうか知りませんが、文鮮明さんの6マリアのこととは関係ないと思います。



絶対的に受け身な態度で良家の人妻と懇ろになれるーー 
と信じられるとは、マッチング以外の男女関係の経験値が圧倒的に低すぎてなんもわからんのでしょう、
などと書いたら、オール統一男子を敵に回すことになるのかーー 励ましていると捉えていただくといいのだが……


現役さんの頭の中とは、だいぶすれ違いがあったことと思いますが、お許しを。

しかし、costaブログの記事の結論「アボジ側から見れはオモニを選んだとなりますが、オモニ側から見れはアボジを選んだとなります。」には、何の反論もありません。いいと思います。



それではまた、ジャンジャン!




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コメント

絶対的に受身でなければならないのです。
>絶対的に受身でなければならないのです。
 これについては、胎中性別の死という問題あるので、もう少し固執したいと思います。基本的には命がけの絶対的な受け身姿勢が必要だと思うので。絶対に裏切らない基準を求められると思います。


>原則は「清い血を与える方が上になり、受ける方が下になる」ですから、教祖と人妻信者との最初の関係においては、当然教祖が上だったでしょう。
 チャヌさんのブログのコメント、で50代さんがコメントしていました。確かに書いてありました。その後は三日行事の方法に従っています。指摘有難うございます。てっきり初めからそうだと思いました。一応私は確率で考えるので、100パーセント認めるという意味ではないのでご理解ください。

 体恤がどうしてこの様になされるのかの理由をまた考える必要ができてきました。


つづく

68年の神の日制定
>68年の神の日制定の6マリアによる性儀式(崔元福、韓鶴子共に参加)を象徴として、韓鶴子が真の母の位置を勝利したとされたわけです。「ショックです 閲覧注意 神の日の制定」

この理解は私にとっては新鮮でした。崔元福先生の勝利に関してはみ言葉があります。総解怨式のみことば1975年5月1日韓国・清平です。

だから、長女権の相続と神の日の決定は私の頭の中では繋がっていないです。つながりをかかれたので、結構新鮮でしたね。

K氏からいただいた資料をまだ確認していません。もう12年ぐらいたっているので、忘れました。全部覚えていません。また開く機会を与えてくださった事を感謝します。

つづく
第二次・第三次七年路程転換期  第二次七年路程後半三年
私がヤフーブログで書いていた時に載せた一部です。参考にどうぞ。


三 第二次・第三次七年路程転換期
 第二次七年路程後半三年

 崔元福先生の使命完了

 第二次七年路程を越えたので、今からの第三次七年路程は、父と母を中心として越えていかなければなりません。今まで崔先生が、皆さんの知らない中で、お母様の基盤を築くためにどれほど多くの苦労をしたか分かりません。そのような功労の基盤によって第二次七年路程を無事に突破したのだということを、皆さんは知らなければなりません。しかし、これからは、誰よりも真心を尽くして孝行する孝女の立場に立ち、お母様に侍って天の法度を立てるにおいて再度困難な道を歩んでいかなければならないであろうと思っています。

この後のコメント削除しました。ちゃぬさんのところにも出ていましたから、意味無かったです。

つづく
ちょっとだけ 失礼します。
私が書くと迷惑になるでしょうが、水と油を繋ぐ(つなぐ)為に、参考になるかどうか分かりませんが、少しだけ。



コスタさんへ

文教祖を信じていない人を布教する場合、いくら文発言を提示しても意味が無いのです。ひょっとして、長らく 外部への布教活動をされておられないので、ついうっかりですか?。

復帰理論の整合性と、その結果の素晴らしさがセットで確認出来ないと、人類は従えないのです。絵に描いた餅は、教団から離れた人から見たら、むしろ嫌悪感の対象なのに、良心的にも ここのブロガーさんは敢えて検証されておられるのです。これは、後世の為の義侠心ですね。ですから、真摯に 教祖の与太話で相手の手を煩わせる・時間を取るのではなく、真っ向勝負の「木の幹」部分を自分の発言として、自己の成功体験を添えて提示すべきです。

コスタさんは、娘・息子さんらがたまたまGATEだった事で、自慢が入っておられます。そうなると、多くのダウン症を生んでしまった他の祝福家庭をどう思われていますか?。古田体制による33歳晩婚ゆえに、母体が老化しているから障害二世が多かったのでしょうか?。

しかし、いくら「条件祝福だから」と逃げ口上を発動しても、活動以前よりも信者の祝福家庭が何かで純化・向上していないと、説明に無理が出ます。

一番顕著なのは、既成家庭の、まだ未祝福時代の子供 既に生まれていた長男と、祝福後の二世次男の差が顕著でないと 実績が伴わないので、その後は教団からすれば 無理矢理のこじつけ信仰指導を強要するしかないのです。

青年のようにマイクロに乗って体力を酷使した訳でもないのに、既成家庭婦人の次男・次女だけが障害児だった 悲しい多くのケース、、、普通に考えたら、血統劣化?ですよね。普通は、産道が拡がり、子供も生まれやすくなっているはずなのです。多くの婦人達を苦悶させてきましたよ。

他者への説明の段で、文氏の発言を根拠に逃げたり、文家内のみで通じる辻褄合わせの教団発表には、総括の場合には惑わせられない様にするべきです。



ブログ主さんへ

情報元は言えませんが、文鮮明さんは金百文イスラエル修道団教祖に最初の妻を差し出す事で、メシアの資格を相続しようとしていたのは、幹部クラスでは知られた話だそうです。

つまり、20代の文鮮明さんは、金百文さんの前に、対象各位を取り、侍って ぬかづいて? 権威に敬意を称したので、弟子にも同じことをさせたい人間です。

「私も若い時にそうしたのだから、あんたらも やんなさい」 と。

これは、ある意味 心の割礼をやったつもりなのでしょう。
「イエスから使命を託された」などの戯言は、本人が一番嘘だと知っているのだから、何らかの権威者より、資格を貰わないといけないと感じていたはずです。これが、当時の「東洋のエルサレム」に平城に於いて、周囲を黙らせる印籠代わりになったはずなのです。

これに最初の妻(名前 度忘れ 聖進さんの母親)が、激高したので、離婚になっただけです。

意味も分からず?、差し出された妻の立場からしたら、「夫に 物扱いされた!」 という心象しか残りませんもん。そりゃあ、怒るでしょう?。

おまけに 文さんはいつも邪念先行で、毎回 金銭目的の愛無き結婚だから、弟子にも愛無き 押しつけ結婚マッチングを強要しているのです。

ですから、マホメットの6歳妻と同じで、処女の若い妻と結婚出来る理屈を見つけた際には、さぞや文氏も天に感謝の祈りを捧げた事でしょう。男は中出しで興奮する生殖動物ですから、若い処女膜を破りたいし、AVはタイトルに「中出し 生」と書かれていると売り上げが三倍になるし、年上妻・近い年齢の妻は社会的に弱者の間だけ甘える対象であって、自分に実力がついたら、直ちに自分の願望が投影できる年下妻に乗り換える動物なのです。

それを人類側が望んだので、天が 女性のみのアマゾネス社会に戻す事を、男性も女性も望まなかった 拒否したのです。戦争やレイプがあっても、男性がいないと女性は3600年もの寿命を生き切れず(愛の刺激)、男性も 好き勝手に手籠めに出来る対象を求めたのです。

これは、今後も続くので、感情統制が人類に必要になり、表情筋を無くして能面となり、心をAI管理した、グレイ型の未来人になっていくのです。

美人とブス、スタイルのいい悪い、黒人よりも白人が綺麗とか、美醜があると差別化やら感情が生まれるので、支配がややこしくなるから、没個性のグレイ型になるのです。

これが嫌なら、神に対抗すればいいのです。


あ、、、 また長くなっちゃった。すいません。



ちゃぬさんの記事そのまま
 み言葉を見つけて、その内容をコメントにコピペしましたが、ちゃぬさんの記事そのまま観が強かったので、削除しました。同じだったので、意味ないと思いました。

 “絶対的に受け身”の認識の統一が必要になりました。ここまでくると、事実を見たのでもなく、事実を見たとしても真実が分からないという、議論を重ねるにあたって、おかしな人間の関係というものがあります。認識の統一って言ってもこれも簡単ではありませんね。

 神明先生と澤田さんのメールのやり取り見られたでしょう。完全な認識の違いがあるので平行線です。

 それでももう少し進めますか?認識の食い違いが生じることは認めないといけないと思います。

 少し頭が飽和状態になりました。もう少し待ってください。

 つづく
統三教会さん
コメント書いてから、ちゃぬさんのブログ見て、全く同じだと思い意味ないので、自発的に削除しました。

統三教会さんも参加ですか?私としては別に構いません。ブログ主さん次第です。
コスタさん、統三教会さんへ
認識の食い違い、すれ違いは認めていますし、
統一見解を出そうなどとは思っていないので、大丈夫ですよ。

違う見解と触れ合うのは、土を耕すようなものだと思います。
自分の精神の土・畑に鍬を入れて、土壌が空気や日光と混ざり、柔らかく耕されるような感覚を求めてでしょうか。
どうしても自分の世界に篭りがちになり、そうすると精神が硬く、煮詰まってしまいますから。

後ほどまた感想など書きます。
再アップ キボンヌ
今回コスタさんが載せて削除したみ言葉の中には、
うる覚えですが、こんな感じのものがあったはずです。
「真の母は、イエス様が30代だったからそれに合わせて、本来30代、20代から選ぶべきだった。そういう時代があったのだ。
しかしキリスト教が反対したので、20代からは選べなくなり、何も知らない10代のお母様を選ぶしかなかった」
と、なんか不満そうな、残念そうなニュアンスを裏に残しているようなみ言葉です。

20代がだめになった直接的な原因はキリスト教が反対したからではなくて、20代の女に聖婚式直前(59年)に逃げられたからでしょう。
サムエル氏の話に詳しく出てきます。サムエルの母(崔淳華)の姉の崔淳実のことです。
実家は大金持ちだし、妹をラケル扱いにしてヤコブごっこができるし、よっぽど結婚したかったらしいですよ。激しい女関係に躓いた彼女に婚約破棄&脱会されて、相当落ち込んだということでした。

参考までに、削除したものをもう一度アップしてください。

記事の最後にリンクしたちゃぬの裏韓国日記の記事には、
「真の母(本然のエバ)は10代でなければならない。エバが16才で堕落したからだ。これは原理だ原則だ」
という意味のみ言葉がたくさん載っています。

なにが原理だ、原則だー。違うじゃないか。理屈はどこにでも着くものだな。

龍明28才時、フンナム収容の有罪原因となった年上の人妻信者 金ジョンファ(35才)との婚宴儀式についても、イエスの年齢に合わせて30代を選ぶのが天の原則だったと理屈づけできる。なぜしなかったのだろう。そうか、思いつかなかったのか。(笑

たまたま、コスタさんが見つけたみ言葉がおもしろいものだったのです。ぜひアップして下さい。できれば語られた年代も併記して下さい。


私のブログでアップしました。
私のブログでアップしました。
こんなところにもう目が行っていましたか。油断ならない方ですね。
同じだと思って消去したのに。
K氏にしました。
 この記事のコメントの二番目に名前を書きましたが、K氏に訂正しました。
 少しだけ、証しさせていただきます。どうしてこの問題に興味を持ち始めたのかを説明します。
 当時、統三教会さんとも色々やり取りしました。私なりに求めていたので熱中しました。統三教会さんには普通にブログではかけないことも色々書いたと思います。統三教会さんは受けるほうだったので分からなかったと思いますが、本当に当時私は何時まで続くのだろうと思っていました。近くの深い付き合いをしているメンバーに話をしました。それは二家庭だけです。他の家庭と話ししていません。でも、解等が見つからず、道も見えず、このまま何処まで行くんだろうと思いながら会社を運営していました。一日を精一杯生きるのみだったのです。

 だから自分で価値を求めるしかないでしょう。全く無知でしたから、当時はじめてお会いしたK氏、アメリカに個人的に分けがあり来られました。初めて会って、お話したのです。

 その後、メールのやり取りをしました。K氏の奥様ともやり取りをしていました。状況をお伝えする為でもありました。そのなかで、価値を求める為に色々勉強していたのです。丁度求め始めた時にちゃぬさんのブログも始まって、良い教材だったと思います。

 そしてさらい第四イスラエルの方々が私にコンタクトを取り始めたのですが、実際私は受け入れられなかったのです。

 自分なりに価値を求めてきて、結局は2013年にお店を閉めたので、私の探求は段々と方向転換してきたようです。妾、皇族、レアラケルに関する追及が少し薄らいできたようです。

 研究されて小説として書かれていますが、私はもう忘れてしまいました。勉強すればまた思い出すかもしれません。新しいことも発見できるかもしれません。

 今回また勉強する機会を与えてくださいました。有難うございます。ちなみに私は1990年にアメリカに来て、来たところがヒューストンのセイロもタースです。
ちょっと驚いた。
>そしてさらい第四イスラエルの方々が私にコンタクトを取り始めたのですが、実際私は受け入れられなかったのです。

ひぇ~っ。第4イスラエルっていえば、岡本&広グループでしょっ。最近、鳴かず飛ばずのようだけど、どうしているんだろうか。

お二人とも、そろそろ古希頃のはず。御言〓暗号で、金儲けはうまくいかなかったようだなあ。クスッ
勘違いでは
>御言〓暗号で、金儲けはうまくいかなかったようだなあ。クスッ

米本さんって火の粉を払えのブログ主でしょうか?

これは何かの誤解です。さっぱり私には分かりません。何のことでしょうか?
私は四研に行ったこともないし、四研の人々とも会ったこともないです。何かの間違いでは。

失礼だと思いますが。お許しください。暗在オシホさんは四研の方ですか?
コスタさん、冷静に読解、読解
米本さん wrote:
>第4イスラエルっていえば、岡本&広グループでしょっ。
>お二人とも、そろそろ古希頃のはず。御言〓暗号で、金儲けはうまくいかなかったようだなあ。

暗号で金儲けがうまくいかなかったらしい「二人」とは、岡本&広さん(グループ)のことでしょう。


火の粉ブログの米本さんでしょう。以前四研に関する記事を書いておられました。

私は四研とは何の関わりもございません。

話が押してきているようですが。
件のみ言葉アップ、ありがとうございます。

>同じだと思って消去したのに。

ちゃぬさんとこのみ言葉とは違うでしょー

真の母になる人は:
イエスの年齢に合わせて二十代、三十代
VS
エバの堕落の年齢に合わせて十代

以下にアップします。
家庭の伝統(第十二回御聖婚記念日) 1972年4月29日 松濤本部で
家庭の伝統(第十二回御聖婚記念日)
「真のお母様」より抜粋

キリスト教が反対しなかったなら二十代圏から三十代圏に真の母が入るのはイエス様が、そういう年令であったからで、それが反対したので、「十代圏に入り、先生は四十才の時、十八才の何も知らないお母様を迎えた。キリスト教が迫害したのだから、仕方なしに何も知らない十代のお母様を迎えなければならなかったのです。
(1972年4月29日 松濤本部で)

https://ameblo.jp/amanohiboko/entry-12610423585.html

ちゃぬの裏韓国日記より
(引用始め)
『堕落はエバから始まった。何歳の時か。十六歳。未青年。天が信頼すべき父母の基準を女性が犯した。だから復帰の原則によって、真の母になるべきそのお方は二十歳を越えてはいけない。そういう原則なんだよ。』
(理想相対 1969年2月4日 東京教会)

原則なのに適用されるのは鶴子夫人だけ。

『十八歳のときに、十七歳で堕落してこのような世界をつくってしまったので、一歳であっても二十歳を超えていたならば、真のお母様になることができないのです。聖進様のお母さんも十八歳で結婚しました。二十歳を超えてはならないのです。原理がそうなのです。三年以上超えたらいけないようになっています。』
(第40回「真の父母の日」記念礼拝のみ言葉 1999年4月16日 韓国・中央修練院)

「聖進様のお母さんも十八歳で結婚しました」なんてこれも嘘ですから。
実際には1945年結婚当時、崔先吉夫人の年齢は21歳でした(本人談)。
(引用終わり)



「そういう原則なんだよ」
「原理がそうなのです」
「創造原理からして……」
こういう言い方は、あやしいことが分かります。
使う方としても、一度使うと麻薬のようにクセになるから、気をつけないといけない。
同じという意味は
 同じという意味はみ言葉の内容が同じという意味ではなく、「十代」でなければならないみ言葉という意味でした。私はちゃぬさんの記事を再度読み返している時に感じたんです。なんか、み言葉を引き出してきてもなんの意味があるのかな?と思ったのです。

 それで、むずむずして、」少し恥ずかしくなって消去しました。そしたら、統三教会さんそのことに触れたコメントが入っていました。

 お騒がせしました。初めから気が着いて書かないほうが良かったと思っていました。
Re:同じという意味は
コスタさんが書いた「ちゃぬさんとこと同じ」とはそういう意味だったのですね。

はからずも、統三教会さんが同じような指摘のコメントをしたわけですね。

私のあずかり知らぬところで、コスタさんと統三教会さんがツーカーになっていたというのは、以前のここでの状況と同じですが……(読解、大丈夫かな)
まあ統三教会さんおっしゃるように、「水と油」というところはあるのでしょう。
(読解、やばそう)
誤解が広がらないうちに控えますか。

統三教会さん、コスタさん(融合した)
「絶対的に受身でなければならないのです。」について

統三教会さんがブログ主に最初に指摘したように、
文氏は、イスラエル修道院長の金百文や、エホバの妻/大聖母の丁得恩女史という上の位置にある人に対して、最初のうちは、絶対服従、絶対受け身で対して、ある程度まではうまく行きますが、最後はどちらも摂理失敗しています。

妻の韓鶴子にもそれを要求して、最後、いいにしろ悪いにしろ、ああなってますが。老齢になった崔元福の服を切り刻み、老齢になった文鮮明の……。(文さん、かなりやられたはず)

絶対受け身要求は、やり方として、合っておらず、人間研究が足らず、使えないと思いますが。


それはそれとして、
「絶対的に受身でなければならない」は、神や上位者に対しての姿勢でしょう。(朝鮮メンタル的ですが)

教祖が「父母の心情僕の体」で絶対受け身で、女性信者に侍っても、いいとこ敬愛されるでしょうが、それだけで女性信者が能動的に性的奉仕に及んでくるとは、なんとも不自然な場面なのです。

しかし、コスタさんは、信仰姿勢として捉えているようですから、それはそれで、としておくしかないでしょう。


中共以外の国では
コスタさん wrote :
>なんか、み言葉を引き出してきてもなんの意味があるのかな?と思ったのです。

まあね。上に挙げた矛盾した二種のみ言葉に対しても、
「いやあ、お父様は本当にご自分の人生をかけて、復帰の原理の一つ一つを探し求めてて行かれたのだなと思いましたね。
一見矛盾した二種のみ言を拝読して、その苦難の試行錯誤の跡が見えました。」
と現役さんは思い、自己保存を図ることもできます。

信仰の世界
 おっしゃるとおり、この話題は信仰の世界になります。信仰姿勢として捉えるしかないです。検証して実証せよといっても無理な話です。

 事の真相は本人しか分かりませんね。事実、事実であっても真実が分からない、ことの真相解明の方法もない。本人様しか分からないということになってしまうので、信仰しかないので、どうしてもその様になります。

 やはり探求の基本姿勢は教会の信仰姿勢として捉えることになりますが、それが絶対的にならないようには注意しています。

 私は、いま現実と信仰をつなげるたいとおもってます。教会の誰もやっていないからです。こっち方面の方が今は面白いです。人間の脳の研究です。

 キリスト教の失敗で十代の女性になったというのは面白いのですが、その見解をまた楽しみにしています。このみ言葉はちゃぬさんのブログには引用されてませんでした。知らなかったか、わざとなのか分かりませんが、面白いみ言葉だと思います。
いきなり息を吹き返しやがった(°▽°)
警戒発令して逃走寸前の小動物(リス)のようだったので、手綱をぐーっと緩めたらこれだ。アメリカは深夜で就寝中だと油断していたせいもあるがーー 
ジョークです。読解、読解。


「原則は「清い血を与える方が上になり、受ける方が下になる」ですから、教祖と人妻信者との最初の関係においては、当然教祖が上だったでしょう。」について:

ちゃぬブログのコメント欄の50代さんも書いていたかもしれませんが、私は以下の資料を元にしました。
小説の参考資料として貼ったものですが、一応ここにも出しておきます。

丁得恩の著書『生の原理』より:
「ヨンチェ(*=ピカルム=血分けのこと)とは、エデンの園でエバとへびの関係から人類が受け継いだ汚れた血を清めるための方法です。
ヨンチェが行われるためには、誰から誰へヨンチェがなされるべきかを告げる天の啓示がなければならず、
与える側と受ける側の二人は、『命がけでこの儀式を行うことを欲します』と言葉に出して言わなければなりません。
与える方が上になり、受ける方が下になって、霊的な監督者の立ち会いのもと、神聖な環境で行われなければならず、
一種の洗礼とみなすことができます。」

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-485.html コメント欄から

三日行事の式次第も基本これに準じていると考えられます。

>体恤がどうしてこの様になされるのかの理由をまた考える必要ができてきました。

ほー、おもしろいですね。


>私は、いま現実と信仰をつなげるたいとおもってます。教会の誰もやっていないからです。こっち方面の方が今は面白いです。人間の脳の研究です。

現実と繋げる方向が王道だと思います。
私も、小説を書くのは、研究兼実践で、現実と繋げる方向だと思っております。

脳と潜在意識の研究ですか。
いろいろわかってくることでしょうね。

>ちなみに私は1990年にアメリカに来て、来たところがヒューストンのセイロもタースです。

現在はロサンゼルスだそうですが、私は80年代後半にはLAから南へ車で2時間ほどのサンディエゴにいました。
レストランSakura bana などはまだあるのかな。costamesaではありませんが、よくカーニーメサblvdという大通りを車で走っていました。


これでほぼ話題の玉は打ち返したか、拾ったかと思います。


統三教会さんのコメントより
(いろいろ世の悲惨な状況を列挙し)

>これは、今後も続くので、感情統制が人類に必要になり、表情筋を無くして能面となり、心をAI管理した、グレイ型の未来人になっていくのです。
>これが嫌なら、神に対抗すればいいのです。

なにか、話の持って行き方が、悪魔っぽいですね。

>私は、天使でしょうか? 悪魔でしょうか?。

悪魔です。

これも誤解とおっしゃるでしょうが、蛇足のジョークでした。

(バシャールなどもグレイ型宇宙人だと聞きますが。)

やはり最終電車でしたか
有難うございました。

最期のコメントを読んで、何か最終電車に乗った観があり、終わっていいのかなと思って、更に書きました。

暗在さんのこの内容の知識に関してかなり豊富なのも分かりました。

一応、最終電車でよいのですね。また朝が来ればよろしくお願いします。アメリカの話有難うございました。
刑事ドラマ最終回

最終電車というか、刑期が明けて解放というか?
2度と戻ってくるなよと看守は言うんだなあ。
まあよかったです。
宗教的、観念的言葉には気を付けようということで。
また機会があればよろしくお願いします。


統三教会さんへ
3つ上に変なコメントを失礼しました。

敵・味方の二極を作らせ、二項対立を支配し、高みの利益を得る(ex.米DSが中共を作った)などはあると思いますが、やはり陰謀と陰謀論、わからん。

陰謀論
今にも解決しそうで絶対解決しない、延々と続くサスペンスといった感じで、人の関心(エネルギー)を引きつけ続け、いつまでも宙吊り、刑期が明けることはない、これは何かに似ている。そう、統一原理の復帰原理、これも失敗あれも失敗、人物は次々と失敗しつつ希望を持たせられ延々といつまでも解放されない、こういう感じはそっくりに思います。
最近何回か面白くはあった「統一密教」などを読んでそう思いました。
(宇宙各領域が魔に乗っ取られ続け)

なんにしても分からないので、先のコメントは撤回します。悪魔ちゃんのやつです。ジョークとはいえ、申し訳ありませんでした。
(レスは不要です。)

刺激と緩衝剤としての介入ありがとうございました。

そこじゃないですよ。(笑)
前回書き込みのポイントは、
「実体の人間から影響を受けて、人間は生きている。それは 文教祖も同じ。」

さらには、
「指示して来た相手が、神では無く 人間でも問題ない。」
のニュアンスの部分も拡大解釈していただきたいのです。判り難くて、すいません。私の能力の問題です。

どうしても「文章を 短くまとめなきゃ」の強迫観念が働く、人様のコメ欄なので、説明が不十分となりがちです。申し訳ありませんでした。

噛み砕いて説明させていただきます。長文になることをお許しください。



我々「聖書教」信者は、兎角 聖書を表面的に読んでしまうと、或いは(あるいは)深く読み込みもしていないのに納得してしまうと、真相からズレてしまいます。


命題:

■ アブラハムは三種の動物の献上の際に、神から直接に指令の啓示を受けたのではない。(← これ、一番 重要)

実際には、ノアの弟メルキゼデクがまだ存命で、実体の先人(人間)の口から直接にアブラハムは指示されたのです。

御存じの通り、ノアは身長3mで、600歳まで生きました。洪水審判?前の当時は、今とは気圧が二倍違い、重力磁場も違い、相当に環境も違っていたので、人類も長命で長身だったのです。まるで 聖書の登場人物達も、巨人ネフィリムの小型バージョン並みでした。

(これまた余談ですが、2700年前の神武天皇ですら、身長3m15cmありましたし、12代:景行天皇も2m20、30代:敏達天皇~33代:推古天皇の時代の聖徳太子も2m以上です。終末現象期には、何故か?必ず巨人が現れるのですが、トランプ大統領のSP達も、3名が異常な程の高身長なのに、メディアには情報統制?で撮影させないようにしています。)

ですから、アブラハムの時代に、ノアの弟が生きていてもおかしくないのです。何せ、異星人のアヌンナキ達は平均寿命が3600年ですから、それらと混血すれば、歴代の古代皇統の平均寿命2000歳など短い方で、アダム930歳など、可哀想な位に短命レベルなのです。
(実際には、聖書人物は混血では無いでしょうが、例として セム170歳、モーゼ160歳だったかな?)

http://kaikaku33.blog.jp/archives/23072953.html
このサイトの様に、クローン技術を使って魂の乗り換えをやれば、1920年代にプーチン青年が撮影されてる事にも説明がつくし、アヌンナキのイナンナ女王が人間に 本来あったはずの力を復活させて、江戸末期の三大カルト「黒住教」「天理教」「大本教」「金光教」「玉光神社」「大正天皇妻:貞明皇后」などを興させる事も可能なのです。イナンナは40万年以上前の存在です。人類は、クローン乗り換えをアヌンナキ達から許されていないだけなのです。

※)
人間は、霊界で永世ではない。
霊界で、好きでもない伴侶と永世は、むしろ地獄。

霊界は、三次元への待合中継所でしか無い。
あの世で、食べる必要も無いのに、何をして時間を潰すのですか?。
現世以上に感覚が鋭敏なのに、地上の末裔だけ眺めて、何が楽しいですか?。

「一神教」奴隷から、卒業してくださいね。


途方も無い話で、話題が反れてしまいましたが、「信仰の祖」とされたアブラハムも、3860年前に天空がパカっと割れて、そこから神が顔を出して、或いは~ 声だけで「動物を割いて、清めてから、私に供えなさい」と指令したのではなく、人間たるノアの弟が、アヌンナキの伝令として指示しただけでした。

「聖書ルール」に関しては、今までに何度も述べてきた通りに、宇宙創造の「本当の神」からテストされている‟縛り”ではなく、人類を奴隷にしようとしているアヌンナキ達に対し、「本当の神」が『手打ち』として協議の結果、勝利の条件物にされたものに過ぎないんですね。

五次元の存在のアヌンナキ達、それも 身長4m以上の相手、科学力も向こうが上で、人類がはなから勝てる要素は無いのですが、むしろ「聖書ルール」で条件を満たせば、人類が解放される仕組みになっており、
「聖書の神?‟ヤハウエ”とは、本当の神では無く、弟エンリルだから従わなくていい」
ではなくて、やはり人類が奴隷状態から抜け出す為には、本当は・・・ 睡眠と食事で堕落したのに、結果としての性的堕落にて血統支配に落とし込められ、それら二次的要素が、あたかも直接的な条件物かの如くに捏造されてきたのです。

ですから、性欲我慢大会の、クリスチャン修道士 禁欲生活やら(多くの少年レイプを引き起こしたでしょう?) 統一教会での祝福まで忍耐する童貞・童女路程とか、全部 これらは二次摂理ですので、勝利しても人類開眼には何も至れませんし、平和の道にも無関係なのです。あくまで、本受験の前の、進研ゼミの全国予備試験レベルなのです。

この考えで類推しますと、

■ イエスの時代も、肉体を持つ師匠から指導を受けた、「修行期」があったはず。(ミトラの路程の100%パクリ、クムラン宗団での厳しい戒律生活、日本での修行生活、全国行脚の痕跡、世界最古16000年前から存在していた熊本県弊立神宮でのイエス修行痕跡など)

■ 重要!:文鮮明氏が、北韓やら釜山で 神やイエスから啓示を受けていなくても、人間からの指示でも良し。(金百文氏からメシアの嗣業を受ける事は、聖書的にはOK,普通である。)

おそらく、上記のノアの弟 メルキゼデクさんに、ガンマ線で指示したのは、異界のアヌンナキでしょうけれど、それを受けて、人間アブラハムに指令を横流しすれば、それはそれで ちゃんと試験のルールを伝達したのだから、確実な方法で伝達した試験官と言えるのです。

(余談になりますが、皇統に関しては京都御所が綿密に末裔を調査しており、系譜が辿れるので、いつでもスペアを設定出来る様になっています。これを、アヌンナキの場合は、特殊なマーキングが施しており、霊的に使命者を割り出したり、末裔を特定出来ます。現に、イタリア・フリーメイソン33階最高位のレオ・ザガミ氏も、「ガンマ線で、宇宙経由で指令を受ける事が多かった」と証言していました。)

人類は、神の前だけでなく、もう 五次元レベルの生命の前からも、逃げる事は難しいのです。そのルール内で、勝つしかありません。

話が長くなるので ここでは書けませんが、人間の三大欲望に於ける、「睡眠堕落」?っぽいのと、メインの「食事堕落」について、「本当の聖書ルール」を公開しようとしましたが、インポイントが入らない苦境だったので、ブログ村では書けずじまいとなり、非常に残念でした。

何事も、順番やら、素地、ベース作り、レディネスの問題(受容体制)があり、相互関係もありますので、一朝一夕には行かないですね。私も、師観(オサミと読む)さんのブログで短気を出しましたが、私自身も忍耐強く示さないと、相手さんには強制・強要になってしまいます。あかん あかん

私のお馬鹿加減も、だいぶ世間には浸透して来ているとは思いますが、されとて 受け取り側さん達に苦痛を与える様でも駄目な訳で(長文過ぎるとか、くどいとか、相手の理解度を無視しているとか)、統一教会で言う処の、伝えるビデオセンタースタッフ側の 「責任分担」 を果たせていない状態?であり、これは私の罪ですね。



🌻 結論 🌻

文鮮明氏が生得的に強いバイブレーションを持つ、何らかの強い運勢圏に存在していた、悪魔的 悪い風な使命者であった事は事実でしょうけれど、されとて 神・イエスから啓示を受けていないからと言って、無視すべきでは無く、そこには重要な人類の段階的使命がありました。

何せ、、、悪は所詮「神の分身」であるので、統一原理の言う
● 「創造権付与目的で、5%を人類に与えたが故の、不可避的な沈黙、悲痛な悲しみの神」 ●
と言うのは、部分的には見当違いなのです。

もしも、本当に悲しみの祖神(おやがみ)ならば、目をくり抜かれている人類を視るだけで、卒倒して倒れ、精神破壊されるはずなのです。

つまり、聖書ルールを曲解してきた人類は、神を 「善だけの 崇高な存在」 に見上げて 崇めすぎてしまったのです。

これは、アヌ王の孫の世代の、マードックが人類奴隷化の際に、守衛が見張らなくても 人類には真面目に金の掘削作業をやってもらう為に、「天国:地獄」観念を発明し、来生観を与えた副産物でした。「絶対権威」あっての、目に見えない将来の死後予想ですから。(地獄に堕ちるよ~ と。)

自分達 アヌンナキ支配層を崇め視て貰い、アヌ王の次男エンリルを神として崇拝して貰う為に、一神教を捏造し、それまでのギリシャ多神教文明やら エジプト太陽信仰を否定させた、これらは 宗教=政治の時代の「文化大革命」だったのです。
(文化大革命は中国で1966年の 『世界的運勢転換の年』の中で起きた、毛沢東による悲劇ですが、それが古代にも意図的に引き起こされていたのです。具体的には、313年のキリスト教の正教化やら、ミケーア公会議でしょうか。)

神自身が、自身の理想の為に、多くの犠牲を予め予期済みであっても、それら少々の犠牲?をも織り込んでの宇宙創造で、その中での「神テスト」の惑星別の段階が存在し、採点難易度のレベルアップ差別化がなされていますから、金星と火星では合格ラインが違い、肉体も変えて有り、もちろん地球とも違うのです。

(例 : 単性生殖と、異性生殖では、合格の難易度が違う)

「善」を‟善”足らしめる為には、神から出た悪の要素を 神も自分で容認するしかなく、魔界があっても手を出さない 出せない神とは、試験に於いても「引っ掛け要素」を否定されないのです。

ですから、魔界がエベンキ朝鮮族を 神国:日本の傍に置いて喰わせようとしても、神は否定せず、また否定も出来ず、それを眺めて、合格の要素が人類側にあれば、将来また神が 「自分もまた、人類の相克で勝ってくれた内容により、ここへ臨在出来るかな?」 なのです。

竹内文書の世界観でも、日本人青森救世主の発言を精査しても、どうやら 超古代には、神が臨在して共に楽しく暮らしていた時期が相当あったそうなのですが、神から分身していた他の惑星の異分子がいつしか地球に食指し始めると、神は自分から出た要素だから何も言えず、人類に抗って貰う様に願ったのですが、人類がピュアで「他者を疑う事」を知らない純粋無垢だから、やられ放題だっただけなのです。ですから、その日本人救世主は、

「日本人のこれまでの美徳からすれば大きくズレルけれども、人を疑いなさい!」

と指導されておられます。



① 聖書ルールで勝つために、睡眠と食事量・質の抑制で性欲管理
② 血統純化の為に、聖書の「複数婚」法整備
③ 食事堕落を精査して、動物界の食物連鎖から吟味、管理

📄 ここまでやれば、聖書ルール20点合格。
(日本人救世主は、「4つ脚を喰うな」指導されておられる。ひょえ~)

📄 その後に銀河警察と合同で、魔界の排除が完成すれば、50点。

📄 他の、既に乗っ取られて、AI奴隷にされている惑星に関与し、地球から善なる奪還作業をする宇宙軍(神の代理軍)としてレベルアップ出来れば、80点。

📄 そこからさらに、神の創造目的にまで叡智が及び、神の予想レベル・想像の範疇を超えれれば、120点の内容で~ 初めて100点。

ぐらいでしょうか?。




これぐらいまで設定を想定しないと、5次元以上の「本当の神」の感性が、満たされるはずがないのです。

悲劇が、余りにも多い 人類史:教会史ですが、神に 👉 ☛ ☞ 
「人類を、なめんなよ」
と言える日まで、

そこを なんとか 理解してくだされい。
Re:そこじゃないですよ。(笑)一部に。
>そこじゃないですよ。(笑)
>前回書き込みのポイントは、
「実体の人間から影響を受けて、人間は生きている。それは 文教祖も同じ。」 ///

はぁ〜〜? すでにそう思っていますけど?(笑。
スッカスカのスルッスル〜ッのツーカーで、何の抵抗もなし。
抵抗Ωがゼロだとなんの電圧も生まれないから、ブログ主は反応しなかったんじゃないですかーっときたもんだ。

>さらには、
「指示して来た相手が、神では無く 人間でも問題ない。」 のニュアンスの部分も拡大解釈していただきたいのです。///

これも私にとっては、基本的に、当然のスッカスカのスルスル〜で抵抗なしなのですが、少し説明が必要となります。

私は、主に小説以外の記事でのことでしょうが、「神からの啓示でなく、人からの指示だから、問題だ」と言っているのではなく、
「(自身の潜在意識含め)人からの影響や指示なのに、神からの啓示だと公言していることが問題」と言っています。
それによって本来関わるべきでない人が関わらざるを得なくなり、気付いても抜けるのが非常に困難になるからです。これは個人的体験からですね。

話は逸れますが、
三島由紀夫と全共闘の討論の映画で、三島が「俺は君たちの運動もわからないことはないんだ。実はよくわかる。君たちのアジの中に、一言でも『天皇』という言葉が入っていたら、天皇のためにとか一言でいいから言ってくれたら、おれ喜んで全共闘に入って活動するよ」と言い、会場全体が大爆笑するのですが、三島は「いや、俺は本気だよ」と真面目な顔を崩さないのです。

統一原理に「神=第一原因」という言葉が一言入っていた故に喜んで献身して活動してしまった人は、オルグに天皇の一言を入れたので全共闘に入ってしまった三島由紀夫のようなものですかね。
結局長らく場違いな所に入っていたという、そういう人いるでしょう。ねえ神々の黄昏さん。

話が大きくズレました。
龍明小説では、そうですね、オタク様の言い方を比喩として借りて言えば、
《統一組織では「指示して来た相手は神です」との情報ばかり押し付けてくるが、「それは神ではなく人間ですよ」》
とは言っていますが、「それが人間であることが問題だ」と言っているつもりはありません。

題材に選んだからには、逆にそのこと*を味わい楽しんでいるというか、味わい楽しんでもらいたいけれど(本来小説とはそういうもの)、書き手の能力の問題や読み手側の受容体制、オール統一ブログ村の磁場の問題等があり、なかなか表面化しませんが。
(*そのこととは:龍明と、金百文、丁得恩、霊能ハルモニ信者たちとの関わり、持ちつ持たれつでメシア誕生の様子など) 


>この考えで類推しますと、
>■ イエスの時代も、肉体を持つ師匠から指導を受けた、「修行期」があったはず。……

この前の当方「イエスの十字架問題」の記事は、確かに美化して終わらした感はあります。
まあ当方、イエスは専門外なので仕方ないでしょう。クムラン教団にいたことはキャッチしている。修行期もあったでしょうね。



>我々「聖書教」信者は、
>「一神教」奴隷から、卒業してくださいね。

統一ブログ村読者一般に向けて書か
れたのかもしれませんが、
はあぁ〜ぁ〜?!
私は「聖書教」信者では全然ありませんけど?
多神教、全然オッケーですけどなにか? 
龍神、自然神、達人たちの人霊…… いろいろ存在するでしょうと大雑把に考えています。
それらは人間世界の個性(の上下左右の大延長)のようなものでしょうから、それらを特別に考えず普段は無神論かもしれません。
バラ十字の神観を紹介したので、一神教と誤解されたかなあ。
バラ十字の神観は多神教世界観とも共存可能だと思っています。

使命者ってのも、いないというか、本人・当事者がそう考えるのはありかもしれませんが、そこにいる、あそこにいる、とするものではないように私は思います。

む〜る〜 う〜る〜 は毎日読んでいますけどね。
アヌンナキ達ってのも、阿がどっち? 吽がエノキダケ? エンキ?今更聞けない化してますが、
今日これを観て、途中から面白いですけど、どうかなあ。
https://www.youtube.com/watch?v=mvtFPQL-eZI&t=12s
ヒタヒタと陰謀論が押し寄せてきているようですが、どうかなあ、どうかなあ。おしまい。

そのうちまた残りに何か反応するかもしれません。

統三教会さん matters
統三教会さんの意図に合う反応ではない、再び “そこじゃないですよ”という反応になるでしょうから、どうしようかとも思ったのですが、一応書きます。

>情報元は言えませんが、文鮮明さんは金百文イスラエル修道団教祖に最初の妻を差し出す事で、メシアの資格を相続しようとしていたのは、幹部クラスでは知られた話だそうです。

当時のイスラエル修道院信者の何人かが統一に鞍替えし、36家庭になっているとのことですから、そこら辺りから日本の777家庭などに話が伝わったのですかね?

>これに最初の妻(名前 度忘れ 聖進さんの母親)が、激高したので、離婚になっただけです。

激高といっても、金百文と血分け行為をやらされたわけではなく、断った(跳ねつけた)わけですよね?
アツアツだった新婚夫婦の不和の一因になったことは確かでしょうが、離婚はその12年後の57年です。無理がありませんか?
それをいうなら、跳ねつけた妻に落胆して、文氏の心は他の女に移ったというべきでは? →朴ウリョン→丁得恩など。
50年代に、夫の血分け行為を目撃したりして、ホンマモンの激高があり、離婚に至ったと見るべきでは?
それでも崔先吉夫人は離婚したくなかったが、教会側から説得されて結局泣く泣く離婚したという情報もあるのですが。み言葉にあるように妻側から離婚を突き付けたのか、それとも文氏が妻を切ったのか。行動から見れば、文氏が妻を捨てています。

> 文鮮明氏が生得的に強いバイブレーションを持つ、何らかの強い運勢圏に存在していた、悪魔的 悪い風な使命者であった事は事実でしょうけれど、されとて 神・イエスから啓示を受けていないからと言って、無視すべきでは無く、そこには重要な人類の段階的使命がありました。

「重要な人類の段階的使命」とは具体的に事実に即して言えば何でしょう。
冷戦時代に民主側に金と人材を注ぎ込んだことでしょうか。


全くオタクさまの意図には合ってない返信ですよね。
申し訳ないですが、仕方ないねー
(;_;)(>_<)

キーワードは 「朝鮮人」。
基本的には、余程 体調が良くない限りに於いては、一日に一コメントしか出来ない事が多いのですが、もうそろそろ中杉弘工学博士にコメントしないといけない流れなのですが、向こうは私を求めていないので(笑)、質問をしてくださった方を優先します。(涙) いや、こちらの暗在さんの問題提起も、人類には重要なのです!。喜んで、書かせていただきます。



大きくは3つのテーマを投げかけてくださったように思いますので、それを紐解く脈略として、「朝鮮人に成りきる」という着眼点を提示したいと思います。

御存じの通り、私は19歳より大阪鶴橋に住み、在日が一番多い生野区で朝鮮人向けのボランティア活動をし、「冬ソナ ペヨンジュン」のマネージメント婆さんの元でバイトし、山口組全国若頭のリアルおじきに対し 民団団長選挙での秘書をした位の朝鮮人ウオッチャーです。私の父方の祖父の段階から、朝鮮人の泥棒を許して来た、筋金入りの「朝鮮発想 体現家系」です。父も、部落問題対策の半国家公務員でした。

この見識で(笑)言わせていただきますと、、、

① 中国朝鮮文化で発想すれば、権威の前には尻尾を振りますが、その権威を盗み取り終わったら、家系が違うので邪魔になり、権威を引きずり下ろす工作をして弟子を強奪するか、最悪は 師や王を殺します。

例えば、文章化されていないにせよ、
「金百文さんは、血統転換に於いて、この部分の蕩減がまだ終わっていない!。本当は6人を復帰しないと・・・云々」
と吹聴して、潜在意識の弱い人がアヌンナキ達に文鮮明氏の夢でも見さされたら、コロッと寝返ると思うのです、案外 ハードルは低いのです。悪い側の工作は、いつの時代もチョロイもんです。

山葡萄原人は人間でも「食べる専門」の遺伝子ですが、エベンキ族は「侵略性」を加えた邪悪遺伝子なので、これが扶余国に流れたユダヤの「血統縛り民族」と混血してしまうと、非常に厄介な種族になります。これが百済を経由して、白村江敗戦前後に、朝鮮王統が3000名亡命してきて藤原氏となり、日本を1300年前に文化大革命をさせてしまうのです。

これは③の結論と被って来ますが、文在寅大統領のコンプレックスとは、「北の王朝の方が、南 韓国よりも精神的な正当性がある」と言う事で、血の血判書を書いて、革命の意志を誓っていますよね。
(本当は、血の実体まで正統性が北にある。仙台藤原の末裔:畑中理の血による第二皇統+満州国の地の利+朝鮮最後のエンペラーの血 横田めぐみと)

つまり、神国:日本の肉を喰わせる、山葡萄原人の遺伝子が126代の日本皇統に何度も連結され、さらに エベンキの「乗っ取り遺伝子」が神国の資産の強奪を目論みます。

これらで相手を弱体化させつつ、吸血鬼民族らが吸い取った実績が何処へ昇華するのか?と言うと、偽りの第二皇統(北の金王朝)現代の「河豚計画」ですね。最終形とは、文鮮明王朝+金正日王朝+藤原王朝のハイブリッドです。

背後のアヌンナキ達からすれば、日本へのキリスト教侵略は 戦国時代に既に日本(伊賀+甲賀の幕僚長たる豊臣秀吉に)に見抜かれて、失敗しているのです。

そうなると、日本の古神道の歴史観を凌駕出来うる血統支配の教義が 近代にニューバージョンとして必要になり、「文鮮明教」みたいな者がアヌンナキからは望まれました。目ぼしを付けた使命者(文龍明青年)に啓示もしたかもしれません。

私がアヌンナキのアヌ王ならば、李龍道理論では脆弱で、金百文では実践が甘いから、それらを徹底した形の、「日本皇室の 内外の超え方」を提示して、文鮮明さん自体を洗脳しますね。

しかしながら、話は複雑で・・・

聖書ルールでカインの末裔の結実体である「東アジア満州国」という邪悪な国家を偽装出来れば終わりでは無く、、、

神の側?と勘違いされますが、その日本そのものも乗っ取られているだけですから、縄文人の刷新・覚醒も、同時に促さないといけないという、天の事情もあるのです。日本とは、アヌンナキの地球侵略を許してしまった、世界で一番悪い国なのです。

兄エンキ(吽) vs 弟エンリル(阿)
{兄弟で吽阿とされるが、私は逆で、兄が「阿」弟が「吽」だと思っています}

この二柱が、神社では狛犬と象徴され、仏教寺院では門番2人の像、二柱=二人=二本、つまり、『二本=日本』の国体とは、邪悪な侵略者ら2人による、偽りの国号で最低でも奈良平安からの時代のみならず、今まで44448年間を人類(古代は、日本だけだから)は過ごしてしまったのです。

この兄と弟の争いの構図を引きずる形で、息子世代のマードック聖書捏造勢力と、エンキからは孫の世代のイナンナ女王世代のライバル関係に継承され、それらが今も何らかの肉体を持って現存していると思われます。

これらが、レプティリアンとドラコ二アンが地底から人類を支配し、人間 特に日本人を食べる事を容認している手打ちがあるのですが、それが 偽りのエリザベス女王支配~が1840年からで、世界の頂上にイエズス会がありますので、イエズス会が結成された最低でも15~17世紀から「表の王:レプティリアン」が世界の頂上にいます。

それに対し、日本の皇統は神武天皇の身長3m15cmで 二本の角あり 異様な緑色?肌質に有りますように、ドラコ二アンなのです。

これら下っ端の「レプティリアン勢力」と、「ドラコ二アン勢力」を上手く地上に配置し、人類を間接支配して来たのが、記録上に残っている 我々が知らされた奴隷洗脳用のアカデミック?な人類史です。

日本人救世主とは、➨ これらの親元・大元・諸悪の根源と戦うべく、異界の魔を排除すべく、銀河警察を動員する活動と、我々に信仰姿勢を提示してくださります。

で、

希望なのは、その親元たる二名を 既に地球周辺から排除が終了した事です。

その二名の名前が
『アルコン』
『キメラ』
と言います。

五次元までトランスポートしますから、人間が実体を捕まえる事は、ほぼ不可能でした。日本人救世主の犠牲により、銀河警察が動いてくれて、これら二名は他の惑星に飛ばされ、収監されたそうです。
(これを、ドイツ在住の日本人ブロガーさんが報告してくださっている。彼女は、日本人救世主の信者ではない処がミソ。)

つまり、今となっては、文鮮明氏と言うのは、地球の本格的支配の為の、精神的支柱提示の、教義:実体:実践の工作員であったのです。
(これも人類には、必要なプロセスであることは、後で書きます。)

別に、文氏が1962年にロックフェラーNWOに会わずとも、青年期には既に異界から目を付けられた「選ばれし、人間の悪魔」でした。まあ、本質的には、先祖や叔父が朝鮮の愛国運動をやっている段階から、異界から目を付けられていたであろう「サラブレッド」だったのですね。

これを、ここのブログ主さんの視点に落とし込みますと、結論として・・・



① 強奪した宗教教義で、世界支配を目論む
  (具体的には、日本の古神道を凌駕する)



② 二番目のテーマは、むしろ暗在さんの話し方の方が分かり易い表現で、「文氏が妻を追い出してる」の方が理解し易いでしょう。

朝鮮人がやる発想では、まずは邪魔な相手は、相手自らが出て行くように仕向けます。崔先吉さんは名家?資産家?だから、人間的なプライドやら 子供の為に離婚には抵抗したかもしれませんが、そこを朝鮮習俗では、うま~く自分から激高するように持って行き、比べた上で 最小限の出費で済む様にするのです。

つまり、自分から出て行くように「当てつけ不倫」を実行出来うるのが、『朝鮮人の血』なんです。純粋日本人の血では、ここまでは不可能なのです。遺伝子が邪魔します。



③ 既に③の結論は上記で既に述べましたが、気になるのは「今後の世界」であろうかと思います。

いくら「アルコン・キメラ」両名がいなくなっても、その配下のレプティリアン・ドラコ二アンが指令が来なくなるので、2012年に起きた現象がリバイバルで起きます。

ルシファーが下野した2012年の伊フリーメイソンでは、強硬派と穏健派に分かれてしまい、前者の強硬派が過去に無い程の悪魔工作を始めたので、逆に我々には悪行が目に付き易くなりました。具体的には悪魔儀式で逮捕者が増えて、イエスの血を引くケネディjrの友人であるトランプ大統領が悪魔勢力を一斉検挙し易くなりました。

(今の7月の段階では、欧米のレプティリアン検挙が終わりかけているので、今度は 日本のドラコ二アン勢力一掃まで、トランプさんに長野県全域で作戦遂行をやっていただいている状態です。)

一時的に、彼らの工作は指令が来ない混乱により、一時的には過激化しますので、気象兵器は日本に於いて活発化しますし、(何年も連続で異常な 大雨・洪水・台風~)最終的には疑似第三次世界大戦までいくでしょうが、これから世界は、経済体制も金本位制に一時的にもどり、それが量子経済へと移行し、人類への借金収奪体制は終焉すると思われます。

ロスチャイルド系の資産・・・5京6500兆円。

天皇財閥・・・16京円説と、64京円説あり。

これらを人類に配る「ベーシックインカム時代」を経て、(米国なら、4人家族で3500万円相当) その後はトランプ主導の「フリーエネルギー時代」へと移行しますので、中東の産油国などで一時的に経済危機が起こる可能性がある?し、それら多少の国際紛争も覚悟すべきですが、彼らの所有する兵器は大したことないので、米軍で充分でしょう。そこをなんとか、自衛隊で治め、D系統のYAP遺伝子で管理すべきなのですが・・・

(中国は、共産党が8つに割れていて、習近平氏も 株主のロックフェラーから卒業を模索しており、共産主義を捨てて「共和国」を目指して工作中です。だから、日本には来たいのです。)



まとめますと、③の文鮮明氏の使命とは・・・

「本当の神」からすれば、縄文系の原日本人を文氏によって「いたぶる」事で覚醒させて、追い詰めながら、日本人が事の真相を見極めようとする魂を研磨する事で、逆説的に覚醒を促す、「反面教師型」の使命者です。普通なら、日本人は「血統支配」とか、考えんでしょう?。

文教祖がライバル視した日本皇統ですら、本当の神からしたら世界から日本を守る「神民 保護用」の軍事目的の側面だけですから、(本当は、意図的に日本を守ろうと島国に変えたが、船で侵略してくるので武装化が必要になった)武力として武家社会を通過させて、多くの犠牲を国内的に払わせながら、将来には 世界の奴隷解放をさせたのですが、、、

元はと言えば、
縄文系カラ族?が、異星人を排除する「気概の欠如」が問題でしたから、天から視ると 世界で一番悪い民族は、やはり 人類のルーツたる縄文人なのです。


弥生人との抗争の痕跡が無い事に関して、普通の日本人は工作に乗せられて、「縄文人は平和的で、立派だなあ」と思ってしまうのですが、そう思うべきでは無く、

「相手の邪念を見抜けなかった、愚か者よ!」

と、超古代の先祖の英霊を糾弾すべきなのです。


例)
朝鮮人がわざと腕に傷を付けて、縄文コロニーの長(おさ)に‟泣き落とし”をし、その晩に娘を襲って妊娠させたら、縄文人としては受け入れるしかなく、戦闘だけで侵略されるのではないのです。

現に、国際戦で中国も朝鮮も、ほとんど勝っていないでしょう?。基本的に邪悪な民族とは、「自分の命 惜しいや」という自己中心なので、敵前逃亡してしまうのです。正々堂々と戦う意志など、皆無です。

ですから、卑怯で 姑息な手段にて、神民を乗っ取る訳で、これを許した縄文人を、天は 本当は呪いたいのです。

要するに、この44448年間とは、神の積年の恨みを日本人へ当てこする期間だったのです。

見せしめ です。
日本人へ 「反省せい!」 の意味です。



🌻 結論 🌻

平和的で、調和型な日本人は美しいが、神から出た悪の部分、善を善足らしめる 異星人の侵略に対抗する上では役不足。

殺す必要がある場合は、ユダヤ系の八咫烏のように 容赦なく敵を殺すべき。それらの隠密行動も、脚が付いて自分が警察に捕まると意味が無いので、毒殺で完全犯罪に偽装すべき!!!なのです。

この世界最高峰の毒殺・諜報技術を、イスラエルのモサドですら 日本を恐れているのです。

いや、白ユダヤ以上の、中東「エデンの園」イラク~トルコ出身の 黄色ユダヤ(セム系?)のえげつなさを、世界の偽ユダヤ達は恐れているのです!。

これらを 最終的に納める為には、日本人救世主の賞味期限を 聖書歴史6000年~実際の44448年から、さらに伸ばす必要があります。次の救世主が必要になるまで、竹内文書で予言された 「6500年後の五色人再創造」 を避ける為に、我々が生き残る必要があります。

その為に、「神の反省」が必要であり、私はえげつない程にえぐっているのです。

もしも私が、今後 数千年かけてでも神を殺せない場合は、せめて 神の悪趣味を卒業させないといけませんもん。



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12:46~ 追記

アヌンナキの眼から見て、ただ単に 朝鮮人による日本乗っ取りならば、創価学会で充分なのです。法華経系の仏教の方が、統一教会やら聖書ルールに比べて戒律が緩く、広宣流布し易く、確かに大衆宗教の方がゆるいから人数は稼げます。

しかし長期的に観るならば、その「ゆるい」教団と同時進行で、古神道~現代までの国家神道~神社本庁の秩序を 朝鮮人支配で凌駕して超えさせるのが目的ですから(神民の奴隷化)、どうしても創価学会だけでは弱く、統一教会の様な厳格な「血統縛りの教義」が必要でした。



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私は欲張りだから、日本人救世主だけでは満足出来ず、

むしろ、救世主を送られた我々人類としては、奴隷状態からの自力脱出を出来ないと公認されたふがいない状態で、

「お前らだけだと、無理だろ?」

と、舐められた立場なので、どうしても納得出来んのです。

ですので、神の反省を今後も促すのですが、それが無理なら、やはり今後も、神を殺す事も考えます。




尚・・・

地獄も 天国も ありませんが、

臨死体験で、赤いドラゴンに踏みつけられ、血だらけになっている悪人達の輪廻転生用の待合所もあったそうです。

どこまで信じるべきかは、分かりませんが、神を恐れる様では、神は殺せないのです。

自分が 「地獄行き」 を恐れる様じゃあ、改革は出来ないのです。

産まれてしまった以上、より良き世界に住みたいですが、

されとて、人間の肉体そのものがロボットだったのならば、

魂の次元でも、神の「悪趣味の卒業」を促さないといけません。

(つまり、私は死んでも、目的貫徹)

「ロボット」と聞くと、とかく‟金属製”をイメージしますが、それだと交配・繁殖出来ないから、たまたま 「蛋白質製のロボット」 を仕組んで、宇宙で生活させているだけだったのです。

それらを(神が)眺めたいとか、臨在したいとか、そういうワガママを言われると、どうしても不可避的に「悪」が出て来るので 多くの犠牲者が出ます。

神の創造は、悪趣味なのです。

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これが、もしも 堕天使3名の為の、「収監の場」 「贖罪の場」 としての宇宙と地球の創造ならば、さらにタチが悪いですが、「どこかで何かを間違っていませんか?」 と神には問いたいです。

だって、関係ない魂達の 余りにも多い犠牲が、本当に 必要ありました?。
「帯に長し襷に長々し」問題?
二日ほど塩原温泉に浸かっていたので遅れました。

長いこと自体は問題ではないと思います。昔の書籍は長かった……

面白く読ませていただきました。
陰謀論の手引き。網羅している。

陰謀論…陰謀的なことを論ずること。悪い意味だけに使っているのではありません。線引きが難しく不可能なので、ここでは陰謀と陰謀論を合わせて陰謀論と言っています。

①と②は、キーワード「朝鮮」ですね。
③は効率悪すぎだと思いますがね。
ユニークすぎて保存版。

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