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サ教さんの 六マリアの真実 はおかしい


サ教さんの 六マリアの真実 はおかしい


20年5月3日 英語日曜礼拝 ◆六マリアの真実<全編>文亨進二代王
が公開され、数カ所で引用・転載されています。

超長の内容ですが、題名に適う部分だけ下の方に一部抜粋しました。


その論旨の流れとして以下の4点をあげます。(敬称略にて御免)

(1)文鮮明メシアは(イスラエル12支族再現のため)12人の子女が絶対必要
        ↓
(2)聖婚時、韓鶴子は自分が12人産むと約束・契約した
        ↓
(3)
8人目の子女である4男の國進を1970年に生んだ後、韓鶴子は不従順になり、もう子供は産めないと言い始めた。その後9人目、5男の權進を1975年に産むまで、5年間の出産空白期間があった。
        ↓
(4)
文鮮明は妻鶴子がこれ以上産まずメシアの血統を止めるなら、次(の女)に行くと言い、
その5年の期間に婚外子サミー(朴サムエル)が生まれた。

             ***

(1)から(4)まで全部突っ込みどころはありますが、事実不明や解釈の違いとして置くとして、
ここでは(4)の部分にだけ触れることにします。
(誰も指摘しないので。ずいぶん待ったがね〜)


朴サムエルは、70年から75年の5年の間に生まれたのではなく、歴史的事実として1966年生まれです。


この頃、鶴子氏は毎年産んでいました。
66年は興進を産み、翌年67年には恩進、前年65年には仁進を産んでいます。
(資料は下部)
ガセネタならご指摘ください。


感想:
荷台王(亨進氏)は子供と六マリアについて話し合えと説いてますが、明らかな嘘を子供には言わない方がいいと思いますよ。子供は不信感が半端ないですよ(私もですが)

様々事情はおありでしょうが、韓鶴子氏を(想念上の)摂理歴史の悪役に確定しようしようという執念・妄念が空回りし、ダダスベリしてますよ。(吉本もビックリ)


文亨進氏の説教から抜粋
20年5月3日 英語日曜礼拝 ◆六マリアの真実<全編>文亨進二代王

http://h2fanclub.blogspot.com/2020/05/20510.html
ですから韓マザーはこの契約をしました。血でサインをしたというか、契約を受け入れて誓いました。「はいお父様、やります。12支族を作ります。」
理想的には一人の女性であるべきす。しかし最初の女性は失敗して韓マザーになって彼女は誓いますやりますと言ったのです。

そして何が起きたのか。5年間の期間がありました。國進さんと權進さんの間に5年間。それがサミー(朴サムエル)とかの攻撃がいつも来るのです。お金をもらうために教会を脅して。その5年間にサミー(朴サムエル)とかが生まれたのです。

世間では、お父様は性器をコントロール出来なかったと言います。お父様が色んな女と寝ていると。世間ではそう見えます。
しかしこの5年間に何があったのか?
國進様が生まれた後、母(韓マザー)の不従順が始まりました。このとき彼女は「私はもう子供を作れない、私は死んでしまう」と。
契約は彼女が死ぬとしても子供を12人作るという誓いでした。
ですから毎年子供を作っていました。
彼女の誓いイスラエルの12支族を作ると言って。それが止まってしまいます。
皆さん、流産とか色々あったとか言いますが、彼女は「私はもう子供が出来ない」と言っていました。彼女は自分の人生の事を考え始め「これで私は殺される」と。どうなっているか分かりますね?
(略)
もしそういう壮大な危機がある時、戦時時代の緊急要望がある時、普通の論理は適用されません。
韓マザーが血統を止める時、実際彼女はそうしましたね。
お父様が「いえ、血統は止めません、あなたは誓いをやらないといけない。」しかしずっと反抗したのです。ですからお父様は次へ行くと。それは何回も言っておられます。
(引用ここまで)



以下、考えるための資料・根拠です。
お役立て下さい。

四男・文國進(1970年7月17日[陰暦6月14日]~)
・韓国ソウルで出生
五男・文権進(1975年3月2日[陰暦1月20日]~)
・アメリカで出生


https://ameblo.jp/chanu1/entry-11965194399.html より
1965年1月28日 文教祖韓国出国(鶴子夫人妊娠中のため同行せず)
1965年2月12日 文教祖アメリカ到着
1965年3月14日頃 愛人(崔淳花)と再会
1965年5月5日頃 愛人が文教祖の子供を妊娠
1965年7月3日 文教祖アメリカ出国 
1965年8月14日 鶴子夫人が仁進を出産(ソウル)
1965年10月10日 韓国帰国
1966年1月28日 愛人が隠し子文サムエルを出産(アメリカ)※このとき文教祖は韓国にいた


決定版[文鮮明と認知されなかった息子との長くて暗い物語]


http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-496.html?all より
「これは仄聞情報ですが、韓鶴子氏が9回目の出産前だったか後だったかに、産婦人科医に「これ以上妊娠すれば、あなたの生命に関わりますよ」と注意を受けたといいます。
 それにも関わらず、文鮮明氏は韓鶴子氏の身体を求め続けた。
 韓氏は「あの獣(けだもの)が」と、お付きの人に嘆息したといいます。文氏はいつしか「恨」の対象になっていったのではと推測しています。 」


洪 蘭淑 (著)『わが父 文鮮明の正体』P142 より
「文夫人の産科医は、十人目の子供の出産のあと、さらに妊娠すれば夫人の健康はもちろん命にもかかわりかねないと警告した。文氏は単純に医者を替えさせた。」




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コメント

都合よく解釈
七男は、6マリアの真実は理解してないのでしょうか?それとも都合よく解釈しているだけなのでしょうか?
都合よく解釈するにしても、調べれば矛盾が爆発してます(笑)

崔順花とサムエルの内容、特にサムエルが語った内容をこれまた理解してないのか都合よく解釈なのか?七男の言葉を信じると、随分と不都合な文鮮明の関係が見えてきます。

六マリアに対しても、子供としては意味があるということにして置きたいのでしょうね。

カルト二世がカルト一世になる覚悟も気合もないというところでしょうか。
クサレタ二世の代表のような七男に、思った以上にガツカリ致しました。

七男は自分の妻に12人産めと誓約書でも交わしているのでしょうか?

自分で12支派を作るってガンバレバいいのにねぇ~。(ガヤのナツミカン)
No title
この記事に対する澤田地平さんの感想及び反論が読みたいな。
 家庭連合や鶴子の矛盾に対しては
公開討論しろとか息巻くが。
 ニダニダ王の自称慰安婦並みの時系列捏造話にはそっ閉じかな。
 白装束さん読んでんだから、地平さんに知らせてください。
 回答しろ、回答しろ、回答しろ!
 
 
 
そもそもカオス頭の人たち
 記事に張り付けられた亨進氏の説教文を読みましたが、正直まともに相手にするのが馬鹿らしくなりました。
 暗在さんは彼の主張の間違いの中で、数字で確かめられる個所を指摘しましたが、そもそも彼は知能が低すぎるように思います。説教で言っていることが支離滅裂で、物事を頭で整理し、論理的に思考することができないのではないかと思います。
 彼は説教の中で盛んに聖書の聖句を引用していますが、読解力が無さ過ぎるため、明らかにおかしい自分の妄想の間違いに気付くことができません。
 この説教においては幼稚な血統転換教義を正当化するために創世記にあるタマルの話を取り上げていますが、聖書に書かれた文章をそのまま読み取ることさえできておりません。
 彼は「神様が彼と寝ろと言って、彼女が死ぬかもしれないがそれをやれと言われたのです。」などと聖書のどこにも書いてないことをさも聖書に書いてあることのように話していますが、その部分に書いてあるのは、タマルはただ子供もいない未亡人になるのを避けるために義父のユダを騙して性関係を持ったということだけです。
 そして彼は馬鹿の一つ覚えで血統のつながりを何よりも重要視していますが、新約聖書を読めばわかるように、血統の流れから言えば、タマルと血統のつながりがあるのはヨセフであり、マリアではないです。つまり聖書を見る限り、イエスは血統的にタマルとはつながっていないのです。
 にも関わらず、血統のつながりが最も重要だと繰り返し強調する…文章を正しく読み取ることができないただの馬鹿でしかないのです。
 さらに言えば、文教祖の血統転換話ではタマルから生まれた双子の内、弟が兄と競争し、兄の足を引っ張って自分が先に生まれることに勝利したので血統転換の条件が成立したとなっていますが、創世記に書いてあるのは胎内から先に手を出した方の子が助産婦によって手に真っ赤な糸を結ばれた後に「手を引っ込めてしまい、もう一人の方が出てきた」と書いてあるだけです。
 原理講論のアベルとカインによる実体基台の教義からすれば、アベルとカインが一体化することによって実体基台がつくられるということのはずですが、何でタマルの出産の時の双子の生まれ方がアベルとカインの一体化の話と結びつくのか理解不能で、デタラメ教義もいいとこです。まったく理屈になっていません。
 典型的な朝鮮人的性格の文教祖が血統を重視したい気持ちはわかりますが、インチキの血統転換話を作り上げるために持ち出した聖書の話の内容が、実際の聖書の話とまったく食い違っており、お話になりません。もし意図的に嘘をついているのでないとしたら、思考力がないということであり、頭のレベルが低過ぎます。 
 正直、統一教会系宗教家は相手にするのが馬鹿らしくなります。まともな頭の人なら論争しようとする気にもならないのではないかと思います。
 
ガヤの疑問と七男の血筋
>理想的には一人の女性であるべきす。しかし最初の女性は失敗して韓マザーになって彼女は誓いますやりますと言ったのです。<

言ってることが混乱状態の意味不明。
「一人の女性であるべきです」ときて、最初の女性は失敗?
喜進の母親についてどう思ってるのか?
聖進(兄妹婚)の妻の存在をどうみているのか?

七男は父親の女関係は、ほぼ理解してない状態とみました。
実の母鶴子がどんなに恐怖の中で脅されながら妊娠したのかも理解していないのでしょう・・・。
鶴子は、文鮮明から見放された女たちがどうなって行くのかしっかり理解していたと思います。
庶子として生まれた喜進の殺害においても黙認していた鶴子と崔元福、見放された女と庶子がどうなるのかは、知っていたから・・・七男・お前も生まれることが出来たのだ!全部文鮮明の策略の中にあったことだと理解して、文鮮明の血筋を恨むのかもしれない・・・。

サムエルの母はある意味金を引き出すため妊娠させて置いた。崔家の財産は魅力的ですし、後妻として入れた女は文鮮明から下請けした女でしたからね。どうしても、崔家とは縁を切らないための保険のような女であり庶子であったのです。

七男が何人の子供を設けるのか分かりませんが、七男の妻が12人産むことが出来た時、どういうことなのかを実感するのかもしれません。
でも、それと同時に文鮮明の血筋を残してしまうことに憎悪するのかもしれません。

七男は文鮮明の600冊あるといわれるみ言葉集をきちんと読んで、勉強したほうがよくないか?ちゃぬさんの読書量より完全に劣っている。
6人のマリアを決めていたのは文鮮明だって自覚がなさそうなのには呆れる。
執筆の効果ありで、おめでとうございます。
https://simuson.muragon.com/entry/306.html

3日前のシムソンさんの記事です。

いつもは霊的?な現象で自説の正当化や(鳥が私の周りを飛んだ とか、雲の形が問題視する私の心を祝してくれた 等、独りよがりが目立つ方)、自己流解釈で独自路線を歩んでおられた あのシムソンさんが、今回は現実的な記事を書かれ、それも反省気味なのか?、執筆が珍しく止まっています。

12子女を産む契約が、国進さんを産んだ後に体調不良で「もう 私は産めない、死んでしまう」と韓鶴子さんが文さんとの「メシア風業務」の契約反故をしそうになり、文ファミリーの子作りは5年のブランクが開いたとシムソンさんは解釈しています。

その間に、夫婦それぞれが浮気をしたかどうかは知りませんが、少なくとも精神的な溝は この時から端を発していたはずです。

問題は、韓鶴子さんに『独占的に一人で12子女を産む様に』指導したのは母親の大母様であって、「正妻の位置を娘に」という かの民族性を如実に示す韓流ドラマレベルに過ぎません。

ヤコブですら 女性4人で13人出産なのに、よくぞまあ 一人で14人も。。。

ですから、一人一人の質が悪く、教育も行き届かないのは仕方が有りませんね。

興味深いのは、最後のコメント欄に殊勝な意見をシムソンさんは残しておられ、珍しく3日 記事がUPされなかった事です。この心境の変化?のきっかけ、この功績は、「暗在ブログ」の存在が大きいと思われます。(私のブログの元ネタ出典は、先月位の「ようブログ」だったと記憶していますが、シムソンさんが私のブログを読むはずがないので)

シムソンさんは「何らかの気づき(開眼)」という話ですが、一体 どの方向に反省されるのか?、論説を修正されるのか?、記事がどのベクトルへ向かうのか?、注目しています。おそらく、また 何らかの結論を持って生活され、雲の形が変わるのを待っておられるのでしょう。あの方は、『自然現象 啓示 崇拝者』の方なので 楽しみです。

※) シムソンさんの近所に住まわれている方は、くれぐれもキャンプファイヤーしないでください。雲の形が変わり、鳥が騒ぎ出すので、シムソンさんの受ける心象、結論が変わってしまいますから。

関心がございましたら、皆さんもどうぞ、興味がてらに、シムソン記事の続編をお待ちください。

暗在ブログさんは、敢えて 「サンクチュアリのブログ村」に登録された、その初実績なるでしょうか?、楽しみです。

(私は サンクの「善きサマリア人」ブログさんでは失敗しました。誘導しても、変えきれませんでした。やはり、女性の感性 母の「慈愛」が無いと、他人は産み代えれないのか?。)
コメント感謝
ナツミカンさん、
goutさん、
神々の黄昏さん、
コメントありがとうございます。

内容に私がレスして別な世界に曲げ込んでしまってもあれですから、そのままにしておきます。

ガヤって、外野のことかと思ったら、微妙に違うのですね。
新造語なのか、流出業界語なのか分かりませんが。
ナツミカンさんも最近知ったばかりなんじゃ? それで、
使いたくて、
使いたくて、
使いたくて、(なら大言法師かっ)
2度使ったと。

実は私が、なら法師の三連数珠反復を使ってみたかっただけ、という。

ということで、審判回避ブログは見ていますが、地平さんに感想・反論を聞きに行くエネルギーはないですね。
驚いた、すでにgoutさんも三連数珠反復を使ってる?
>回答しろ、回答しろ、回答しろ!
って。これは用法が違うので、オウムの修行するぞ、修行するぞ!の転用かと。

ほら完全に別の世界に曲がり込みました。


>記事に張り付けられた亨進氏の説教文を読みましたが、正直まともに相手にするのが馬鹿らしくなりました。

この記事中の抜粋部分ではなく、引用元URLリンクから飛んで説教全体を読んだわけですね。
読まなくていい説教を読んだ人間、神々の黄昏さん、
>さらに言えば、文教祖の血統転換話ではタマルから生まれた双子の内、弟が兄と競争し、兄の足を引っ張って自分が先に生まれることに勝利したので血統転換の条件が成立したとなっていますが、創世記に書いてあるのは胎内から先に手を出した方の子が助産婦によって手に真っ赤な糸を結ばれた後に「手を引っ込めてしまい、もう一人の方が出てきた」と書いてあるだけです。

それありましたね。双子ゼラとペレツ。
先に手を出して兄の印(真っ赤な糸)を得た方の子が、もう1人の方に産道を譲り、弟を先に立てて生まれてきたから、アベルカインを胎中で勝利し、胎中聖別されて生まれてきた、とか。
実体基台なしの象徴的基台? おっしゃる通り、デタラメ教義ですね。今更ながら迷宮です、精神の迷宮ですね。
しっかりしてください
統三教会さん、

>執筆の効果ありで、おめでとうございます。

いやいやいや、それは全く違いますよ。
そのリンクの記事は、当記事を書く前にアップされていましたし、新記事アップが止まっているのは、なんとかの第二巻の執筆に取り掛かったからでしょう。
一巻目の執筆の時もブログは長期間止まってましたよ。

シムソンコメント欄の統三教会さんへのレス:
>>統三教会さん
>重要な内容に気付かせていただきありがとうございます。
>より深い本然世界の理解へと進めます。

は、内容的に言って定型文ですよ。単なるあしらいの一種です。
彼はどんな(反対)コメントが来ても、自分の考察内容を進めるために、それをスチームローラーにかけるように使いのめすのです。
そういう意味では、統三教会さんといい勝負になるかもしれませんが。
しっかりしてください2
別記事への統三教会さんのコメントから。
>本日 am 3時ぐらいまでは確かにブログ村に再登録させてあったはずなのですが、am 8時ごろに見ると、事前の通告無しにブログ村さんから 登録を強制排除されていました。

この時から程なくして確かめましたが、排除されてませんでした。
26位にありました。
最初ないように見えましたが、ネームで検索して、個人ランキング表で確かめたのです。
きっと、INポイントが入って順位が30位台から急に上がったので見落としたのでしょう。

一回も強制排除されてないと思います。
問題は新着記事が反映されないことだけ。それは大きいけど。


ガヤ
アニメ界で、よく使われます。
距離感丁度そのくらいってことで、流されてもいいような内容?つぶやきみたいな感じでもあります。

七男は、日本人相手には出来ない。
浅はかなところは、鶴子ゆずりなのかもね。七男の説教に釣られるのは、組織のリアル把握不足、ミコトバ不足なお気の毒な方。ってな感じ〜
個人の意見ですが
統三教会さんが取り扱う多岐に渡る情報の真偽は私には判断できませんが、統三教会さんが訴えるブログ村への登録・ポイント関連の問題を私なりに追った結果、今のところ、正しい判断率4分の1です。
(前回の強制排除の訴えがなかったら、3分の1だったのに)

思うに整体・マッサージはとてもうまいのだろうなと文章から想像できます。
まずタッチがソフト(繊細)。
語彙や漢字が正確なので、関節や骨の位置を正確に押さえるだろう。
そして痛い所(ツボ)をグイグイ突き揉む。
完全に整体・マッサージ師の適性ですよ。
麻原に本人より似ている、さもありなん。

しかし、その、多岐に渡る情報取り込みの判断力は、先にブログ村関連を実験室にした実験結果と因果関係はないとは言えないと思います。
おやじさんも真偽率3割?とか言っていたような。奇しくも合致します。

面白いとは思いますが、それをもとにしてどうこう(人が変わるetc)は少し無理があるような気がします。
いやはや、すいませんです。。。
私が書き込む事で、逆にお時間をとらせまして、大変申し訳ありません。

「しっかりしてください1」に関しては、時系列の判断が 完全に私の間違いでありました。ただ、シムソンさんに関してはコメント返しは社交辞令であっても、記事が3日空く事は珍しいので、「一定の効果か?」と、一人 ぬか喜びしてしまいました。

「しっかりしてください2」に関しては、ブログ村には 登録者だけが確認できる「マイページ」というのがあるのですが、ある日 忽然と2つ登録していたのに、1つが消えました。ブログ村さんがやり方が汚いのは、表向きにはさも 登録されたままかのごとく表示し続けている事です。ですから、一般から見ると、何も変化が無いように装飾されています。しかし、マイページでポイントも確認出来ず、新規の記事も掲載不可なのに、「何が登録継続か?」という話なのです。まあ、ぼやきはこれぐらいにして、

ブログの内容に関しては、確かめようがない話が多いですが、今の処 決定的に間違っていたのは、レプティリアンの数と、OECDの公開する明治天皇の写真に関して イケメンの方の 顎がしゃくれてない方の名前を間違えたまま 修正せずに掲載しています。自分の非を、敢えて公開中です。

それから、「ヒトラーの耳の位置が違う」という指摘もありますが、あの世界は変わり身(影武者)が多いので、それだけでは判断できないと考えています。

結局、RAPTさん(愛媛県の中村さん)は 『元統一教会信者から➡ 分派の「摂理」に流れた霊能者だ』 とする意見が昨日から出て来はじめましたが、霊能力者の割には「顔が似ている」とか、「やっている宗教が同じだから」とか、「一緒に写真に写っているから関係が深いはず、同じ穴のむじな」とか、根拠としてはこじつけが多く 曖昧ですね。

しかし、RAPT考察は 「皇室のとんでもない関係性」「支配層の子供交換」など、ホームランが多いので、参考にしています。

Qanonの動きに関しては、本当に安倍総理の星野源動画に便乗して批判された件も、右のふくらはぎに膨らみがあり、発信機と思わしき物体が確認出来ました。おそらくこれは、カナダのトルドー首相同様に、世の中の混乱を押さえながら 支配層側として逮捕されている状態とみました。

予想通り、青森県から日本人救世主が誕生する事で、その方が異界と戦ってくださっているので、昨年末からの悪魔儀式していた支配層の逮捕劇が続いていると思います。コロナは最低でも1981年には計画されていたロードマップ通りですが、それにしても支配層の意図を隠す工作に過ぎませんでした。死亡率が、それを現す段階になりましたね。メディアが報道しないので、我々日本人は、まさか夢の国ディズ二ーランドで子供が捕獲されて、地下施設を経由して食べられてるとは、誰も思いませんもんね?。いい時代になりました。

統一教会の存在価値はゼロ、これら悪魔勢力との対峙に於いて何も実績が無いですが、それでも皆と同じく恩恵を受けれる同時代に産まれていて、我々はラッキーです。原理講義で「偽物がタケノコの様に出る」と言っていましたが、まさか自分達こそが偽物であったとは、これを認知するには余程の謙虚さがないと難しいでしょうね。

これらのぶっ飛んだ話を理解するには、自分で情報を獲りに行き、自分でも もがくだけもがいて、自己の限界を知らないと難しいかもしれません。

私の認知機能に関しては、中1で白雉症になってしまい、小5~6で学年210人中20番以内の成績も、中3には330人中220番ぐらいになってしまいました。認識機能的にも、記憶力に於いても、明らかに劣化しましたので、確かに私への信頼はしがたい事でしょう。

先月までは操り人形状態でしたが、今月に入ると、同じ健康状態なのに 自分で動いている感覚が復活しました。中1の私がまともになるとは思えませんが、先月よりはマシになるように、徐々に改善するようにします。今回のシムソン記事に関しては、完全にボケでした、すいません。

ですから、これからも皆さんから間違いを指摘していただきながら、視点の提示だけは継続したいと思います。

お騒がせして、申し訳ありませんでした。
No title
暗在オシホさん 
コメントします。
アボジが以前777双に対して ジャルジンで 777の兄弟からの質問で
アボジは 君たちに語る最後の質問をしなさいという事で
6マリアに対する質問で
6マリアじゃない!!!60マリアであり600マリアなんだと説明されたとお聞きします。
言い方を変えれば 777双でも1800双でも 6000双でも 日本だけにいる方達は何もアボジのことは知らなかったのです。
 私は ニューヨーク献身組の為 献身時より ブラックフンジン様などありましたから 日本の12双の自殺やヒョウジン様のドラッグや 夫婦問題などいろいろきかされてきましたし
 洪ハルモ二が裏でそそのかして崔元福先生の服や座布団をびりびりに破って追い出した内容などを聞かされてきました。
デスノデ 最低12人産まなければならないことと
 男の子は8人必要なことも聞かされておりました。
日本に帰ってきて 先輩たちは牧会者であっても何も知らないことに気が付きました。
 デスノデ 韓鶴子のつまずきは すでに 仁進様のころから起こっていた問題であり 国進様と権進様の間で韓鶴子が混乱し 権進様種なし 善進様がレズビアンだという時点で性の転換症が起こっており 混乱していたことが伺えます。
 本来は8番目信俊様を生まなければならなかったわけです。
 暗在オシホさんの問題は小説を書く以前にもう少し研究をしてから書かなければならないと感じます。
 文鮮明先生を身近に知らなすぎるわけです。
2代王は毎日御言葉を語る中で間違いもあるでしょうが 間違っていればすぐに謝罪されます、
 誰が好き好んでこのいばらの道を行かれますか????
 私は王様と同じたちばであったならこの道はいけません。
いえいえ、
統三教会さん、
そんなびっちり押さえて(正式に、丁寧に)謝らないで下さい。恐縮です。

ブログ村、新着記事が反映するといいのですがね‥‥
No title
moriさん、
レスします。
つまらん、おまえの話はつまらん。
そんなこと知らんと思ってるのか。
(8番目信俊様を生ま、以外。信者信条以外)
自分は知ってるぞという主張ばかりだな。
どうせアホなら教祖や妻のエピソードでもさらしてくれや。
人のこと知らんくせにえらそうなこというなよ。
竹の子何本かとってその金で、映画館行って、三島由紀夫vs東大全共闘 でも見てこいや。
両者とも意見が反対でも相手を下には見てないし、自分を客観的に見つめる目を持っている。
面白かった。
No title
ああ、mori さんは火の粉ブログを見て飛んで来たのか。映画に行ってて気付かんかった。だからこっちのプロフィールも見ずにいきなりどかーんと代わり映えしない内容のコメントなのか。
つまらんが、あんがとね。内容はアレだが(わらい
こっちも意味不明(わらい
お落ち着いて話そう(オマエガナ
ただいまmori さんのコメントを解読中。
moriだくさん
上に慌てて書いたレスコメントは、過去これまでブログ村界隈でmoriさんのブログやコメントを見かけてのガヤな反応が一挙に噴出したといったところです。スンマソン。


文龍明さんの色事は単なる色事ではなく、必ず、又はほとんど、み言葉というか理屈が付いていたでしょう。
聖い教祖が信者を浄める血分け理論や、堕落と逆の経路を辿って復帰、嫉妬を抑え込み十字架を越え心情復帰という変形血分け理論などを先に立てて性儀式を行うのでしょう。(内容は性行為なので欲望がなければそれは成功しないでしょう)
ですので信者が文氏のそれらは神の摂理/御旨だったと強弁することは可能でしょう。

が、それら、又はそれら血分け儀式を抜き去り隠蔽し換骨奪胎した教義が、果たして人類の救い・世界の救いになるのか?
皆さん必死に試行錯誤し実践し50年以上経って、もうこれではならないとはっきりしたと思いますね。
カルト的な1教団としては存在する、自由社会ですが。


>2代王は毎日御言葉を語る中で間違いもあるでしょうが 間違っていればすぐに謝罪されます、

とのことですが、朴サムエル氏は自分は1966年に生まれたとスピーチの中ではっきりと言っています。(私は全翻訳したので確かです。)
2代王はすぐに謝罪しましたか、間違いでグダグダになった説教の論旨をちゃんと組み立て直しましたか?
まだならいつしますか?
moriさんって、滋賀の森一郎さんですか?。
もしもmoriさんではなく、間違っていたならば、すいません。

森一郎さんならば、知っている単語を詰め込めようと、句読点多すぎの 文脈を軽視するあの文章、なんとか改善してはいただけないでしょうか?。それとも、森一郎さんの文章をわざわざ読む選択する 私が馬鹿なのでしょうか?。

感じた世界を列記させていただきます。



① 98年のジャルディンを「777」とおっしゃっている段階で、知ったかぶりだと感じます。それは「国家メシアへの慰労の修練会」でしたから、777が経済的理由で立たなかった国は1800でも国家メシアになり、あの修練会に参加したのです。あそこにいた全員がつまずいたのに、「アメリカにいたから知ってたよ」自慢はいいのですが、原理的解釈に関しては葛藤は無かったでしょうか?。

それから、600マリアではありません。文氏は「先生はね、60マリアなんだよ!」と言った後に、「ン?、、、数百マリアかな?」と、ボソッと言い直したのです。そこは現場にいなかった 「知ったかさん」の限界なので、それならば周囲にも謙虚に伝えるべきではないですか?。私も、moriさんも 暗在さんもジャルディンには同席していないのですから。

それから、その後の 目の前で当惑する国家メシアを尻目に、文氏が謎のフォローしましたよね?。これは余りにも原理無視の発言です。

一人が、
「じゃあ、私達も国家メシアですから、6マリアを実践してもいいのですか?。」 に対し、
文「誰にも口外しない、12人の基台を立てれるならばな。」
と、レア・ラケル タマルの路程 胎中聖別、どれにも符合しない、むしろエデンの園の罪に抵触する内容を、さらっと 難しい命題を与えた風をして、非原理的言動でかわしてしまいました。

近くで文氏に侍っていた?、原理に精通するはずのmoriさんは、この書き込みをようブログさんが何度もUPされたので、もちろんご存知なはずですが、どのように解釈され、人様に伝える使命を果たされましたか?。

普通の感覚ならば、「出鱈目だけ」「その場しのぎの、朝鮮人のいつもの脊髄反射」という分析が妥当でしょう?。

まあ、これを知りながら、最下層信者ブログ2008年では、読者さんの顔色を覗い、なかなか公開出来なかった私もいますが。まあ、本部から強制終了させられたのですから、私は私で限界でした。個人的には充分に制裁は受けましたけどね。とてもじゃないですけど、一般信者さんレベルの混乱が大きく、本部は私を危険視した訳です。

つまり、moriさんは、他にも知り得た事実を 都合よく取捨選択し、みんなの判断材料にするべきところも、忖度して公開もせず、ただ「私は知っていましたけどね」と、一人 悦にいっておられたのでしょうか?。それだと、不親切で、天に不敬な態度となりませんか?。自分に実績が無いと、上から目線で 世間によくある忖度する一般の議員や官僚や社長などの人間をどうこう言えない立場ですね。その割には、森さんの文章は組織の窮状を嘆く 原因探しに、個人名での糾弾が多いですけどね。これはあくまで、滋賀の森一郎さんならばの話ですが。



② 言葉のあやかもしれませんが、何故 仁進様の頃からつまずきでしょうか?。崔元福さんの座布団を蹴っていたのなら、結婚当初から精神的葛藤 つまずきでしょう?。積もり積もった積年の怒りが、たまたま4男さん出産後の健康被害で爆発しただけでしょう?。

しょうがないですよ、、、母親(大母様)が正妻の位置を娘に取らせようと、12子女を一人で産む様に指南し、文氏と手打ちがあったのですから。ヤコブが4人の女性で13人出産なのに、一人で14人は、中世ロスチャイルド家の16人に次ぎギネス級ですよ。まあ、歴代一位ではないので、人類初の偉業にならないから、メシアシップには欠けますが。



③ mori発言からはそれますが、そもそも聖書の救世主を産むプロセスに不可能な矛盾が多すぎて、その上に さらに統一原理では「ザカリヤ父親説」を採用していて、ヤコブの3男レビはタマルの胎中聖別を受けていない家系なのに、そういうさらに矛盾の上書きになっており、これらをmoriさん個人や 7男さんに課すのは酷ですが、それでも本当に天の前に謙虚なら、偽りのメシア風集金体制から下野すべきなのです。文ファミリー、関係者、全員です。矛盾ある教義な上に、ユダヤの選民を得た?そのプロセスを朝鮮民族が何も再体験していない、勝利していないのです。

青森県の日本人救世主の発言を分析して驚いた事は、カインの末裔(中国 朝鮮 インド ロシア アーリア系白人 ハザールユダヤ)と和合する努力を神民日本人がして 地球を天下泰平にするのではなく、邪悪な個人霊は死後に他の惑星へ送られて、そこでレベル5の最高霊達が指導するようで、我々が無理な努力をするのではなく、またそれも現実には不可能 人間は変えきれないし、なるべく被害が少ない処世術の元、社会システムも悪なる勢力の力を押さえる程度に終始するしかないようです。邪悪な霊達は、地球には戻れず、その隔離された遠い星で輪廻転生するそうです。

私はこれを読んで、大いに溜飲を下げました。無理な物は、無理ですもん!。

ですから、「朝鮮人と仲良くすべき」 とか、「白人の過去の残虐な行為を贖罪させたげれるように!」 とか、そういう事はもう天界任せでいいような気になってきました。

国連も、日本単独で主張し、台湾と国交を結べば、敵国条項も関係なくなるのであって、今あるものを修正するとか、GHQに押し付けられた奴隷憲法、さらに偽りの皇統を守る意味で造らせた「ロスチャイルド明治憲法」すら天界では意味が無いようです。

超古代の日本による世界統治のように、憲法は自然法、不文法でいいのです。スパイ防止法が必要なだけです。エネルギーさえ確保できれば、貿易すら必要ありません。ニコラテスラ方式だけではなく、いろんなフリーエネルギー活用で、中東から石油を買わない仕組みが出来たら、地球上のお隣さんと干渉し合わない、適度な距離感こそ、夫婦円満の秘訣です。

個人も 世界も、わざわざ夫婦のおならを聞きながら暮らす必要は無いのです。

宇宙に「理想形」なるものが存在するならば、それは 文鮮明氏の世界観の真逆の世界観だと思ってください。

朝鮮式政略結婚、その感覚の延長の国際結婚だと、人類を五色創造された意味が無くなります。黒人だけが住んでいるから、アフリカに旅行に行ってみたくなるのです。文氏提唱の話と、宇宙の真理が、真逆なのです。



ps

7男さんはチベットに修行に行かれたのは、キリスト教に縛られない「殊勝な態度」と思って来ましたが、実相を知ると、「神に導かれてない、もっていないアンラッキー男」 としか言えないと判明します。

仏陀は、日本の青森県で悟り、一度は帰郷してヒンドゥ―教やバラモン教のカースト制度や邪悪な慣習に対抗しようと布教に入りますが、国家弾圧を受けて52歳でマダガスカル島経由で再来日し、悟った心の故郷 青森で亡くなり、津軽に墓が建てられました。

菩大樹の木の下での悟りも嘘、パキスタン国境の町で悟りも嘘、盗掘を避ける為に、本当の墓の位置は公表せずですが、和歌山の真言宗金剛峯寺に仏陀の遺骨の一部があるというのも頷けます。

空海は天界に導かれ、同じ青森県津軽市の岩の上で大日如来に出会い悟ります。イエスと仏陀を慕いながら全国行脚、人々を癒す温泉を掘り当てながら、イエス修行の徳島県剣山を核として四国88ヵ所巡りを設定したり、精神的 神仏習合をしていたのは、それら全てがセム系黄色人種の先祖が開眼した、日本製の日本宗教だったからでした。

釈迦族は、エデンの園イラクからシュメールの親 アヌンナキの横暴から南東のインド・パキスタンへ逃げた 元は日族(原日本人)達でした。

このことも悟らずに、よくぞまあ7男さんは今更聖書を語り、学歴詐称への謝罪も外部へは曖昧、教祖風を演じておられるな~?(ため息)と言うのが率直な感想です。

間違っていた事へ謝罪?・・・。「・・・」。。。 情報が錯綜する現代ですから、謝罪は宗教者として最低ラインです。

信者が求めているのは、特別に天から付託されているはずの、スペシャルな情報と見解のはずです。

それが、文ファミリー全体に、決定的に欠如しているのです。

敵が判っていないから、全ての解釈が後づけでしかなく、それならば・・・ 世間に警鐘すら鳴らせないのに、という事は、、、空海以下ですやんか!。大川隆法の研究熱心にも負けますやんか!。

No title
 お節介ですが、 暗在さん、糖質や㋖とは目を合わさない方が無難です。
 原理用語でいう相対基準を結ぶと時間がとられるのでスルーしましょう。
No title
統三教会さん
これは献身者は言わないですね!
一人が、
「じゃあ、私達も国家メシアですから、6マリアを実践してもいいのですか?。」 に対し、
文「誰にも口外しない、12人の基台を立てれるならばな。」

これは 昔の しあわせ商事 大山のお兄さんの質問ですね!!! ちょっとまちがいですね!!!
No title
統三教会さん
 タマルやルツの流れから 理解できる内容は 女性が問題で
種を受けるマリア ユダ族の血を引く 腹が重要なのだと感じます。
いわゆる ミトコンドリアDNAなのでしょうか?
 それと祭りごとをつかさどる 祭司の選ばれた種 レビの種
ということでしょうか?? 
No title
統三教会さんへ
 1995年男性修練会でアボジからお聞きした内容から教会の分裂は避けられない事は理解していましたし
御旨と世界からも 分裂と後継者の存在が理解できます。
特に 孝進様亡き後 真の家庭に責任を感じていたのは 国進様でしたし 桜井婦人の証言から 石井梶栗桜井 小山田が天宙的罪を犯した故に始まった清平摂理であったことが理解できました。
アボジの命令があれば 韓国 アメリカ パナマ ラスベガスと家族で出かけ 妻だけ送り出し
その結論が 亨進様なのですから
自由でしょう!!!!
日本の食口が可哀想なのは 統三教会さんを含めて思考が奴隷だということです。
もう少し自由に生きたらどうですか???
日本人の食口の堕落性はまず人を蔑み馬鹿にすることです。
思考が左翼だと言う事です。
No title
1966年1月28日 朴サミュエル
 イシュマエル
1966年10月23日  興進様 
 イサク
と見ると妥当でしょうか???
ある意味言い方を変えれば アダム孝進様と エバ誉進様
で恵進 仁進と続くわけで
2人女の子が続くと ????
妍進 情進で終わりナわけで??
聖書の摂理路程 蕩減復帰でアボジは判断されてますから 普通人である私にわかるわけも無く
高い霊界にいければアボジに聞けば良いし
 できなければ 国進様か 亨進様に聞けば良い!!!!
No title
漢南洞の下のビルが 恵進ビル??
 なぜ??恵進なのか興味が湧いた
けれど誰にも聞けなかった。

渡辺の兄さんか誰かが なぜ??仁進とか書いてあったが 恵進様が成和され仁進様が生まれ女女と続いた時点でおかしいとは思いませんか???
ある意味韓鶴子の失敗でしょう!!!もしくは堕落 だから仁進様は淫乱でしょう!!! 悲しいですが その後恩進 善進 妍進 情進 すでに腐っています。
誉進様は悪魔崇拝者でしょう!!
それもこれも韓鶴子の不信仰の賜物です。
悲惨だね moriだくさん
醜悪な、
偏見にまみれた、
トゲトゲしい、
均衡を欠いた、
不健康な、
浄化のない
混濁した
精神になってしまっているよ。

統一で自分だけは大丈夫だと思っていると、このように現実の自分(の精神)とのギャップ、格差、乖離が広がるものです。

そのギャップは極大で、目が眩むほどなので、目も当てられない。

オトウサマとか二代王とか鶴子の不信仰その他に目をやり夢中になって(賭けている感覚か?)、等身大の精神が空虚、悲惨さを感じる。

普通の人が読んでも意味不明だろうから、いつか来た道だけど、これでやめときます。

moriだくさんの投稿もこれでやめ、やめ、やめじゃ〜(丁得恩かッ
No title
goutさん、

>糖質や㋖とは目を合わさない方が無難です。

アドバイスありがとうございます。

㋖は㋖だけど、糖質は糖質だろうか‥‥ 考えてみた。

確かにそのケはある。身体症状もあるとか。
いやあれは病名の文字の如くの典型的な症状なのか。
別名「読み手がゲシュタルト崩壊するで症」


それについては
「誤ったイメージがありますが、こころの働きの多くの部分は保たれ、多くの患者さんが回復していきます」とのことです。

統さんさん、
お節介ですが悪気はないです。まだでしたら、心療内科等に行ってみてはどうでしょうか。多少なりとも楽になり、スッキリするのではないでしょうか。
(これに関してはレス不要にします)


   ***
陰謀は存在するだろうが、陰謀論は違う。
その違いをはっきり分かりたいが、私にはまだ無理なようだ。
あともう少し。

また意味不明になってきている。ほとんど暗号。(笑


「太平洋戦争の大嘘」藤井厳喜
を買ってあるので、読み始めなくては。
No title
>暗在 さんが
言いたい気持ちも判りますが
亨進様がおっしゃりたい事は
韓鶴子が子女を産むことに対して
不信感が芽生えたわけで
一貫してその内容を説明しているのにそこで愚だ愚だ言う事に対して異論しているわけです。
毎日キングスリポートで夕方6時から説明しておりますので もう少し研究してから反論してください!!!
原理を少しかじったものや 聖書を読ンだことが無いものが愚だ愚だ発言しても何の結論も出ません。
不信感?
(家畜だって毎年なんて妊娠なんかさせないわさぁ~( ´艸`))訂正
家畜並みに毎年妊娠させてたのね。
牛の生涯年数中に産む頭数より多く産まされていたようです・・・。

鶴子は、自分が家畜以下扱いだって気づいたんじゃないの?

男は種付けだけすればいいだけだけどさ。
出産後半年ぐらい月のものが来ない人もいるんだよ。鶴子は、月のものがないくらい妊娠してたんじゃないかって気もする。

鶴子に14人も生ませた文鮮明が異常なんだよ。(庶子だっているのに・・・)
解るかぁ~?!
不信感なんて言ってる男ども。

鬼畜文鮮明は、妻の身体の心配なんてどうでも良かったのさ。
死ねば後釜はいた訳だし、、、鬼畜男文鮮明なのです。
No title
ナツミカン!!!何でも反対!!!
室井佑月
精神異常者と結婚 おめでとう!
朴サムエルの誕生の言い間違い
言い間違い
*2020年5月5日(火)キングスリポート にて訂正がありました。
26:30
今週の日曜礼拝では私たちは六マリアについて学びました。
私が言ったことの中で間違って話したことがあるのですが、朴サムエルは1966年に生まれました。 その生まれた年を言い間違えました。
​しかし、私たちが先週の日曜日の礼拝を通じて、韓氏オモニが私たちが考えていたよりも、もっと早くから真のお父様のメシアの血統を断ち切ろうとしたことが分かりました。
Re: 朴サムエルの誕生の言い間違い
はてなさん、ご報告ありがとうございました。

しかしながら数日前に、5/9付パンザー氏がそのことに触れていたので、遡って見て、知っていました。
日付訂正は必然として、訂正文の内容を見て唖然としました。

「70年から韓鶴子氏が子を産まなくなりメシアの血統を止めようとしたので、文氏はサムエルを作った」との主張から、サムエルはもっと前に生まれたことが分かったとなれば、普通は「韓鶴子が血統を止めようとしたことが理由でサムエルを作ったわけではなかったんだな」となるのがクリアな精神だと思うのですが、亨進氏はそうではなく、

>韓氏オモニが私たちが考えていたよりも、もっと早くから真のお父様のメシアの血統を断ち切ろうとしたことが分かりました。

と、韓鶴子が血統を止めようとした時期を、何の根拠もなく、サムエルの誕生年に合わせて66年より以前に早めてしまいました。

おかしいと思いませんか?

66年前後は毎年のように出産しているし、なんなら68年にはアレだよ、鶴子氏には最も苦痛なはずの文氏の性儀式の1構成要員としてちゃんと勤めていますよ。
といいたいこともあって、「神の日制定の性儀式 閲覧注意」の記事をこの時にアップしたのです。

しかしいくら突き詰めても同じことの繰り返しでしょうから、これ以上何もいう気はありません。

なので、閲覧注意の神の日儀式の記事では、
「サ教さんは、相変わらず、文氏絶対礼賛で、韓鶴子は不従順、第一第二の母も失敗した、第三の母鶴子も大失敗して、メシアの種を止めた、とますます息巻いておりますが、鶴子はメシアの種を止めずアメリカに送ったぞ(小包郵送。笑い)」
と適当にぼかしておいたのです。



蛇足ですが、
>私たちが先週の日曜日の礼拝を通じて、韓氏オモニが私たちが考えていたよりも、もっと早くから・・・

の「先週の日曜日」は、Last Sunday
「この前の日曜日」の誤訳ではなかろうかと推測します。

蛇足2
パンザー氏は、「妻ミホが文家邸に勤めていた76〜77年には鶴子氏に妻としておかしなところは何もなかった、文夫妻は全くうまくいっていたとミホは言っていた」とkレポートで語っていますね。
意見もいろいろだ。あhk

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