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文鮮明、コラッ だよ。


龍明小説ではここ何回か、1946年に平壌で2番目に伝道された“金インジュ”という信者女性との絡みを書いています。

再臨主 ムチ 迫害 人妻 太腿 /龍明小説3-3
狙いを定めた復帰の道/龍明小説3-4 など


そのモデルの金仁珠女史は、60年代以降、韓国本部の婦人部長やら世界巡回師やらを務めたようですが、以下のインタビューの劉信姫さんの血分けのセックスの手引きをした人物だと分かりました。

劉信姫さんというのは、原理講論を執筆した劉孝元氏の従姉妹で、文鮮明との血分けを始めて顔出しで証言した女性です。

キャプチャ2 

https://六マリアの悲劇.com/第七章/

『六マリアの悲劇』P265〜
キャプチャ1

一九五四年から数年間、六マリアの一人。文鮮明の原理を信じて復帰を受け、五~六人の男性とも復帰を実践した。いま回顧して「ぽんとうに愚かだった」と後悔し、「文鮮明は死んで当然の男だ」と断言している。

 (略)
 ――文鮮明と復帰のセックスをした女性で、こうやって顔を出してインタビューに応じてくれた人は、おそらく劉信姫さんが初めてだと思いますが、今の心境は?

〔劉〕 今まで外部の人に沈黙してきたのは、子どもたちに復帰の事実を知られるのが怖かったからです。私はもう年齢が年齢だから耐えられても、子どもや孫への悪影響を考えると……。

  本当はとても恥ずかしいことなのですけれど、やっぱり死ぬ前に事実を明らかにすべきだと思っています。

 ――文鮮明との復帰について詳しく話して下さい。

〔劉〕 女食口の一人に唆されて、夜遅く真暗な文鮮明の部屋へ行きました。そこで復帰を受け たのです。私の場合は、ほんの短い時間で、アッという間に終わりました。サタンの血を浄めるためには、あと二回復帰を受けなければなりませんでしたが、私は一回だけでやめました。

 ――それはなぜ?

〔劉〕 文鮮明はいろいろな女との関係が多くて、次はいつ私の番が回ってくるかわからなかったし、嫌な話を聞いたからです。

  それは私と同郷の女性に、かわいい娘がいまして、小さい頃から手をつないで山や川へ行ったり、教会へ祈りに行ったりしていたのですが、その娘が大学生になったところで、文鮮明が 自分の部屋へ連れ込み、復帰という名目で、処女だった娘の貞操を無理やり奪った、というのです。その娘は泣きながら私に話してくれました。

  いくら復帰という名目でも、やることはセックスの行為です。うら若い娘を傷ものにしたことに変わりはありません。それで私はあと二回の復帰を断念しました。
(略)

(インタビュー・文責=編集部)
*引用ここまで*



「女食口の一人に唆(そそのか)されて」(文鮮明の部屋に行った)、とありますが、その女食口が金仁珠だったというわけです。
別バージョンに 「悪い食口にだまされて」となっているのもどこかにあったはず(英語版だったかな)。

そう言いたくなる劉信姫さんの無念さは理解できますが、大方の食口のように、↓↓↓こういう面もあったようです。


「(金仁珠ハルモニは)とても気さくで性格のいい方で、情的、且つ知的な方でした。
ご自分の持ち物を、少しでも周りのシックに分け与えようとされる方でした。
あんなに頭も良くて、人格的にも尊敬できる方が何故…? と、非常に残念に思います。」
(韓国生活で金仁珠ハルモニと交流があったという青い海さんの証)
https://ameblo.jp/toraji-j/entry-12111020401.html?frm=theme


前置きが長くなりましたが、人の手引きをするくらいだから、自分がやってないはずがない。

・・・と思っていたら、本文にもそう書いてあったので、『龍明小説3-3』の参考資料/サイトに加えておきました。 
「この時は、すでに三回復帰を受けていた金仁珠が、復帰のやり方を教えて、証人として立ち会った。金仁珠に勧められた劉信姫は、勇気を出して復帰を受けたということだった。」(P102)


文ノ龍明(と金インジュ)はやっている。
いつやるの? 今でしょッ
平壌時代(46年〜)でしょッ

女史の証を読めば分かります。
夢うつつの中でのあやしい状況描写あり。
そのときから覚悟ができた、と。
さらに燃え上がった心の炎、とな。
全部証に書いてあります。


まあ小説では、自由に、勝手に、想像・創作させていただきます。



おまけ
劉信姫の証言ビデオ 5:05~






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